函館市/函館市地域史料アーカイブ

本文テキスト検索結果
 
ソート機能:
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第11章 函館における宗教世界の諸相 第1節 函館における神仏分離の展開 2 函館の神仏分離と開拓使
稲荷社の廃絶の意味
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
スリアツケシ子モロ 諏訪社、稲荷、弁天弁天社弁天社弁天社、善光寺、金毘羅、観音堂
弁天社弁天社鎮守社、地蔵堂、弁天社弁天社弁天社弁天社弁天社、稲荷社弁天社等?院、
鎮守社、観音堂、弁天社弁天社弁天社弁天社弁天社...
第三章 伝説と逸話 第二節 汐首岬の周辺
二、汐首観音堂と円空仏
函館市/函館市地域史料アーカイブ    戸井町史
の時、観音像に着せていた着物と顔面、頭部が焼けこげたという。明治四十年(一九〇七
)に、地蔵町にあった地蔵堂に移転した。昭和十二年(一九三七)、戸井線の鉄道工事が
始まり、地蔵堂が鉄道敷地になったため、現在地に...
第十五章 下北半島の景勝地と伝説 第二節 名勝と文化財
三 恐山(むつ市)
函館市/函館市地域史料アーカイブ    戸井町史
、犠牲者の霊を慰めようと、恐山に参詣したのである。露伴が恐山詣(もう)でをした時
は、ちょうど宇曽利山地蔵堂の祭典の日であった。露伴の恐山参詣を意訳して述べて見た
い。私はただ一人ウソウソと湖水の近くに行きかか...
第一五編 宗教、教育、文化 第一章 宗教 第二節 寺院 寺院現況
〔寺院現況〕
函館市/函館市地域史料アーカイブ    南茅部町史 下
寺院現況(昭和六〇年)木直仏教センター明治始め地蔵堂建築字木直一〇一一青山隆善昭和
二八生昭和四七年仏教センターと改称見日地蔵堂明治一五年字尾札部二三一(...
第一五編 宗教、教育、文化 第一章 宗教 第一節 神社 嘉永七年「六ヶ場所書上」にみる神社庵室
〔嘉永七年「六ヶ場所書上」にみる神社庵室〕
函館市/函館市地域史料アーカイブ    南茅部町史 下
地蔵川汲・板木境明神但川汲より西方凡九丁五拾間板木より境迄拾弐丁拾間板木稲荷小社
亀田村神主藤山大膳持地蔵堂臼尻厳嶋大明神社亀田村神主藤山大膳持(弁天社)稲荷社(神
主同)庵禅宗箱館高龍寺末熊泊稲荷社(二)亀田...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第11章 函館における宗教世界の諸相 第2節 北海道開拓と寺社 1 寺院にみる北海道開拓=開教の論理
明治時代の函館の寺院群
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
して一宇を創建。143戸無量庵神山村浄土宗称名寺享保7(1722)年、称名寺の末寺として創
建。一村中地蔵堂汐見町浄土宗称名寺称名寺12世順応が享和2(1802)年に建立。上汐見町
中念仏堂亀田村浄土宗有珠善光...
通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第2章 松前藩政下の箱館 第7節 宗教・文化・生活 1 宗教
寺院
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
されたが、箱館の繁栄にひかれて移転したものである。宝暦9年に専念寺掛所浄玄寺と公
称した。 地蔵堂『蝦夷実地検考録』には地蔵町にあって高龍寺持ちの地蔵堂で寛政
7年建立とするが、元文元年に建立され、寛...
通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第4章 松前家復領と箱館 第5節 当時代の箱館事情
箱館の町勢
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
もに四囲の土塀が存在し、近来この屋敷内に非常用の備米蔵が建てられている。また、こ
の町名の起こりである地蔵堂がある。これは高龍寺の末庵で、この境内には仙台の俳人松
窓乙二の門人で、箱館の人、雁k来舎の「葉すくな...
通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第4章 松前家復領と箱館 第7節 宗教・教育・文化 1 宗教
地蔵堂
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
前記高竜寺持の地蔵堂のほか、尻沢辺(一説に享和2年創立のもの)、山背泊(文化のころか
ら存在した)にもあり、両所とも茶毘所...
第7編 宗教 第3章 現在の郷土の宗教 第2節 郷土の寺院
2、東雲山『高岸寺』
函館市/函館市地域史料アーカイブ    恵山町史
けた総代の赤井松助は、信徒らの協力を得て堂宇の再建に着手、明治22年6月1日、間口5
間、奥行3間半の地蔵堂を再建する。さらに、赤井松助ら中心となった6人が世話役となり
、これを機に地蔵堂を高龍寺の説教所にする...
第7編 宗教 第3章 現在の郷土の宗教 第2節 郷土の寺院
3、龍穏山『高聖寺』
函館市/函館市地域史料アーカイブ    恵山町史
・横浜市総持寺沿革高聖寺の創立は、初代住職芹田天隨の自叙伝によれば、明治30年5月
、古武井村墓地内の地蔵堂に居住して布教活動をしたことに始まる。以下、その自叙伝を
もとに高聖寺の沿革を記す。明治のころ、戸井村...
第三章 伝説と逸話 第十八節 戸井及び近隣町村の災害事件(明治以降)
十六、終戦直前の米機の戸井空襲(昭和二十年)
函館市/函館市地域史料アーカイブ    戸井町史
業主任阿部民雄が書いたものである。七月十五日の空襲後、役場は危険だということにな
り、必要書類を鎌歌の地蔵堂に運び、地蔵堂で執務した。七月十四日、十五両日の空襲で
、戸井村は死者七名、焼失家屋十五戸に及んだ。下...
第八章 産業 第一節 水産業 八、戸井の魚の根について
[戸井の魚の根について]
函館市/函館市地域史料アーカイブ    戸井町史
くと大漁するが、潮流の為に流されて、その根を外れると全然とれないのだという。次の
根は、丸山と瀬田来の地蔵堂を結んだ線と笠山出しの線の交点でこれを松根といっている
。この根の江差山出しのフケ岸にドンコ根がある。...
第十章 戸井町内の墓地と墓碑 第二節 各地域の墓地の墓碑銘
四、瀬田来の墓地(地蔵堂の後)
函館市/函館市地域史料アーカイブ    戸井町史
四、瀬田来の墓地(地蔵堂の後)瀬田来の墓地
第十章 戸井町内の墓地と墓碑 第二節 各地域の墓地の墓碑銘
六、鎌歌の墓地(鎌歌地蔵堂の後の高台)
函館市/函館市地域史料アーカイブ    戸井町史
六、鎌歌の墓地(鎌歌地蔵堂の後の高台)(古い墓碑が多く、建立年月日、建立者氏名の
ない墓が多い)鎌歌の墓地
通説編第1巻 第2編 先史時代 第1章 研究史の展望 第4節 函館考古会と同好者
北海道の学会
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
地と樺太、千島の遺物が展示され、函館からは深瀬春一が30点余も出品している。遺物は
住吉神社裏、尻沢辺地蔵堂(以上現住吉町)、開発(現在の杉並町)、湯川のほか亀田のサイ
ベ沢、下石川野(現在いずれも函館市)、上...
通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第4章 松前家復領と箱館 第7節 宗教・教育・文化 3 文化
乙二と「斧柄社」
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
家の2代を嗣いだ人であり、雁来舎とか楳窓とも号した。病没した翌年の天保12(1841)年
、高龍寺末庵地蔵堂に「葉すくなの松よりさひし我姿」の彼の句を刻んで、門人らが姿塚
を建てたというが、いまはない。現在高龍...
通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第5章 箱館開港 第1節 箱館開港の経緯 2 ペリーの箱館来航
アメリカ艦隊の入港
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
(午後二時)過より七ツ時(午後四時)までに異国船三艘乗込み、先船一艘は弁天沖に掛り、
あと二艘は山瀬泊地蔵堂沖辺まで、順々に碇をおろし申し候。但し先船は長さ二十間余、
後は余程大きく相見得、中の一艘は取分け大き...
通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第5章 箱館開港 第16節 戸口及び市街の膨張
市街の拡張
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
内陸寄りのはずれに位し、小商人、蝦夷地出稼ぎを業とする場所出稼人、漁師、職人など
が住み、町名になった地蔵堂があった。安政期の函館港総図「罕有日記」より
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第2章 開拓使の設置と函館の町政 第2節 統治機関の創設と通信網の近代化 1 警察
函館邏卒正式発足
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
の屯所も先の仮本営が第1大区の屯所という位置付けとなり、これ以外に西浜町海岸(38番
地の4)と地蔵町地蔵堂に分営が設けられ、それぞれ第2大区の屯所、第3大区の屯所(明治6
年3月22日の火事で類焼、蓬莱町1番...