函館市/函館市地域史料アーカイブ

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通説編第1巻 第3編 古代・中世・近世 第5章 箱館開港 第12節 鉱業及び工業
製材
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編1
いかと思われるもので、製材機械とボイラーは、ジョン・ウィルの『回想記』によると、
元治元(1864)年スコットランドから喜望峰を迂回して箱館に回送されたものである。ブラ
キストンはこれをもって、当時の地蔵町(いま...
第八編 交通運輸 第二章 海上運輸 第二節 定期航路 大正の海運
渡島汽船株式会社
函館市/函館市地域史料アーカイブ    南茅部町史 下
内磯谷元椴法華椴法華毎日木直見日尾札部川汲板木臼尻熊泊磯谷毎日末広町一四番地電話
一三三四荷捌所仲浜町スコット倉庫渡島汽船株式会社大正一五年一〇月一日函館新聞順天
丸一日後十二時戸井~本別行鳳至丸同所三日春日丸戸...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 序章 世界の中の箱館開港 第3節 開港と箱館の産業・経済 2 箱館奉行の産業開発政策-「百物百工」をめざして
新しい産業分野をめぐって
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
のため4月9日出港届アメリカ漁船アンテリヨー4月10日入港アメリカ商船2艘4月11日出港
届セネラル・スコット船5月12日出港アメリカ商船エスペランツア、ポロンハム両船5月28
日入港アメリカ商船ベスタラットソン...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 序章 世界の中の箱館開港 第4節 異文化との接触 1 外国人の居留
箱館の置かれた環境
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
ーウッドUNDERWOOD,T.○○○○○アルビンソンALBINSON,J.○○○ペインPAINE○スコット
SCOTT,J.*○○○○レイRAY,D.○○○○トロンTRONE,H.○○○マールMARR,J.*...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第5章 近代港湾の生成と陸上交通の整備 第3節 倉庫業 5 函館倉庫業の成立
明治35年の倉庫業
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
社倉庫仲浜町210932130014063623同上倉庫船場町22430000212243654英人スコット倉庫仲
浜町327500000032755杉野三次郎倉庫幸町0000002642646国領平七倉庫弁天...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第6章 内外貿易港としての成長と展開 第3節 外国貿易の展開 2 居留外国商人の活動
開港期の欧米系商社と外国商人
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
)年1876(明治9)年ポーターデント商会ポーター 貿易商人西太平洋会社ブラキスンホワイ
トリーレイ スコットブラキストン商会ブラキストンマールブラキストン商会貿易商ブラ
キストンマール ブラキストン商会貿易商ブ...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第8章 金融界の近代化と整備・発展 第1節 金融機関の創設 6 地場銀行の設立
第百十三国立銀行の営業状況
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
てたが、当時簿記に精通した者がいなかったので、とりあえず古山数高、菊地直を東京に
派遣してイギリス人(スコットランド人-ロンドンのよい銀行家はみなスコッチであると
いわれた)シャンドについて修得させた(前掲『日本...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第9章 産業基盤の整備と漁業基地の確立 第2節 諸工業の発展 2 その他の諸工業の動向 生産財工業
漁網
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
沢と越後産の麻糸網が使用されていた。綿糸網は明治23、4年頃から使用されはじめるが
、在函のイギリス人スコットが本国より取寄せたのが端緒(32年1月14日「樽新」)とされ
ている。漁網および網糸の移入額は20年代...
第2巻 第4編 箱館から近代都市函館へ 第10章 学校教育の発生と展開 第4節 教員の養成と教員 1 小学教科伝習所の開設
教員養成への動き
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 通説編2
限に基づき、明治5(1872)年、東京に教員養成のための専門学校である東京師範学校が開
校、アメリカ人スコットが教師に迎えられた。アメリカ式の小学授業法「一斉教授法」を
アメリカの教材を使って実際に行なうことによ...
[亀田市編] 第四章 都市近郊農村の歩み 第三節 畜産 三 主な畜産 (二) 牛
種類
函館市/函館市地域史料アーカイブ    函館市史 亀田市編
とホルスタイン種がほとんどで、昭和九年からゼルシイ種が一、二頭顔を出す程度であっ
た。エアシャー類は、スコットランド原産で、小型であるが、体質は強健で気性も荒い。
雌の平均体重は約四五〇キログラムで、ホルスタイン...
第3編 行政 第6章 人口・戸数の推移 ◇資料編
開拓使10年計画
函館市/函館市地域史料アーカイブ    恵山町史
鉱山学士のウィリァム・ブレーク、ラファエル・パンペリーを招聘。茅沼炭山の採掘には
イギリス人のガワー、スコットを雇用している。この茅沼炭山(現後志支庁泊村に所在し
た)は、安政2年(1855年)箱館開港後、外国船...
第六編 交通・通信・灯台 第二章 海上交通 第七節 昭和時代 二 下海岸道路の完成と海運
下海岸航路の衰退
函館市/函館市地域史料アーカイブ    椴法華村史
古武井・根田内・磯谷・元椴法華・椴法華行函館市豊川町函青汽船株式會社事務所電話二
三二八番荷受所仲濱町スコット倉庫道廳命令函館・鹿部線渡島丸三・五・十・十三・十五
・廿共益丸廿三・廿六毎日午後十二時発戸井・日浦・...
第八編 交通運輸 第二章 海上運輸 第二節 定期航路 昭和の海運
命令航路
函館市/函館市地域史料アーカイブ    南茅部町史 下
汲板木臼尻熊泊磯谷室蘭行函館市豊川町函青汽船株式会社事務所電話二三二八番市外専用
電話二番西浜町荷受所スコット倉庫荷受所豊川町安田倉庫前◇渡島商船出帆広告◇〔北海
道庁命令航路〕渡島丸毎月三日六日九日一二日一五日...