札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ

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第七編 近代都市札幌の形成 第二章 諸町村の近代化と行財政 第三節 町村の行財政 二 町村役場と町村会
町村役場
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第3巻 通史3
長の異動は表8のごとくであるが、不明確な点があり後日の修正を待ちたい。表-8区制期
の町村長町村役場の位置と庁舎は発足時に戸長役場をそのまま引継ぎ、のちに変更せざる
を得ない事態がしばしば生じた。明治四十三年...
第八編 転換期の札幌 第二章 市制施行と行財政 第二節 行政機関の整備 一 札幌市の誕生
市域
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第4巻 通史4
丁目で白石区東札幌と菊水の境に達する(ケ)。オからクにかけての一帯は豊平町と隣接し
、ク・コ辺が東端に位置する。ここで東に折れて白石区に入り国道一二号に至り(コ)、国
道一二号にそって豊平川まで達する。このあ...
第七編 近代都市札幌の形成 第二章 諸町村の近代化と行財政 第一節 ムラの変貌と近代化Ⅰ 三 琴似村
分村問題
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第3巻 通史3
の相違」が非和解的なものであり、「一村の発展に障害を及ぼす」とされている。この問
題の背景には村役場の位置をめぐる問題もあった。すなわち当時の所在地は現在の琴似二
条七丁目(現西区役所所在地)にあり、村の南端...
第七編 近代都市札幌の形成 第八章 国民統合と教育 第一節 初等教育の諸相 二 初等教育の内容
『北海道用尋常小学読本』の編纂意図
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第3巻 通史3
前項で述べたように、明治三十年代は日本の初等教育制度の確立期として重要な位置を占
めている。そのなかでも、明治三十六年に成立した国定教科書制度は、教育内容の国家統
制の強化を企図し...
第十編 現代の札幌 第一章 転換期の都市政治と行政 第一節 政令指定都市への移行と保守中道市政の成立 二 大都市制度の整備
区制をめぐる議論
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第5巻 通史5下
員会は、区の名称変更(幌北区を北区に、北栄区を東区に、藻南区を南区に、琴似区を西
区に)、豊平区役所の位置の再検討、出張所の増設などを市長に要請した。市長はこれを
受けて原案を撤回し、十月四日市議会第三回定例...
第二編 先史の札幌 第五章 擦文時代 第三節 遺構
集落
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第1巻 通史1
いの微高地上に立地し、それらは直線距離で五〇〇メートル前後の間隙がある部分もある
が、多くの場合対岸に位置するものも加えて、ほとんど連続的な形で分布している。これ
らの大集落は、小集落が近接した地域に集まった...
第五編 札幌本府の形成 第八章 札幌県と札幌 第一節 札幌県の行政 二 北海道事業管理局の設置と札幌県の施政
三県分置の布告
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
五日太政官が裁可を仰ぐという正常な法的手順を経て、十五年二月二十八日「函館札幌根
室三県管轄区画并県庁位置左ノ通之ヲ定ム」として布告されたのである。その管轄区画は
左の通りであった。函館県県庁位置渡島国亀田郡...
第五編 札幌本府の形成 第八章 札幌県と札幌 第一節 札幌県の行政 二 北海道事業管理局の設置と札幌県の施政
旧開拓使事務・事業の移管
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
庁した旨を届け出るに至った。なお箱館県も同日、根室県は四月一日開庁している(同前)
。また三県の列順の位置に関し、三月二十二日政府は、従来の府県序列は三府四港を筆頭
に置き、他は五畿七道ごとにまとめて配列して...
第六編 道都への出発 第一章 北海道庁と札幌 第三節 札幌の都市計画 一 札幌の都市建設構想
都市景観に関するもの
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
囲がゴミ捨て場化していて不潔であるという市民からの指摘がなされた。薄野遊廓は設置
当時市街地に隣接した位置にあった。しかし十一年遊廓の南側が市民に割渡され、市街地
が南方へ伸長し、札幌県時代に遊廓は市街地に含...
第六編 道都への出発 第四章 屯田兵村の再編 第一節 新琴似・篠路兵村の建設 二 兵員と家族
後期二兵村
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
で、篠路兵村と呼ばれる。当時、札幌郡篠路村に属する土地が大半だったからで、ここが
札幌四兵村の最北部に位置し、二十二年の入地をもって開村する。この時点で第一大隊が
再編され、琴似兵村(旧一、二中隊)を第一中隊...
第六編 道都への出発 第四章 屯田兵村の再編 第一節 新琴似・篠路兵村の建設 三 区画と施設
管理共用施設
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
新琴似の中隊本部は兵屋とともに入地の前年、すなわち明治十九年に建築されたと考えら
れ、その位置は遺構の現存する北区新琴似八条三丁目である。土台替等により多少のずれ
はあったとしても、建築当初の位置...
第八編 転換期の札幌 第二章 市制施行と行財政 第八節 兵事 二 軍事演習と行幸
大演習の意義
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第4巻 通史4
と行幸の第一の意義はここにあるといえよう。その結果として、札幌の都市基盤整備が促
進され、道都としての位置付けをより強固にするに至った。こうしたことを当初は誰も企
図してはいなかったとしても、計画を具体化する...
第五編 札幌本府の形成 第一章 札幌本府の建設 第三節 開拓使の体制整備と札幌本府建設 五 西村権監事の本府建設計画
西村権監事七カ条伺の札幌本府
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
らの距離はあるが、開墾が進めばよいところになるであろうといっている。実態として島
判官在任中に決定した位置とどれだけ変更したのか不明である。同じ位置を示した可能性
が大きい。しかし当時の円山とは、現在の三角山...
第五編 札幌本府の形成 第二章 開拓使本庁と札幌 第三節 町役人体制から札幌区役所の成立 二 役所の位置と名称
町役人時代の執務場所
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第2巻 通史2
清水の家ではなく高橋の家だけが選ばれるのは、すこし不自然ではなかろうか。二つめの
疑問は高橋亀次郎宅の位置である。『さっぽろ昔話』では南二条東二丁目としているが、
『札幌区史』では南一条東二丁目としている。『...
[[口絵・第五回配本にあたって・例言・総目次]]
新札幌市史 第三巻 通史三/総目次
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第3巻 通史3
区制準備施行延期三十二年区制区制の特徴第二節区役所と区会…38一区役所の設置区制施
行区域と住民庁舎と位置区長職員と機構二区会の開設初選挙初区会区会議員区会委員会財
務三政党政派北海道同志俱楽部憲政党札幌支部...
第七編 近代都市札幌の形成 第一章 札幌区の成立 第二節 区役所と区会 一 区役所の設置
庁舎と位置
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第3巻 通史3
続けるわけにいかず、使用許可を受けた第七師団司令部跡への早急な移転が望まれた。同
年十一月十一日区役所位置を「北三条東一丁目一番地」とする告示を出し引越しすること
により、三年余の支庁仮住まいに終止符をうち、...
第七編 近代都市札幌の形成 第一章 札幌区の成立 第五節 都市札幌の形成と建物 一 札幌の市街地拡大と都市景観の形成 (二)都市景観の形成
都市の醜景と遊廓の機能
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第3巻 通史3
への遊廓再建は行政上問題ないが、「区住民の一人として観るときは移転すべき必要は確
かに之を認む、現在の位置は市街のやや中央に位し併も公園の通路なれば、区の体裁上
変更の必要を免れしむ」という意識をもってい...
第八編 転換期の札幌 第二章 市制施行と行財政 第二節 行政機関の整備 一 札幌市の誕生
住民と公民
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第4巻 通史4
1・15発行)と、太平洋戦争終結以前の最後の作成となった昭和十三年版(昭15・1・20発行
)における位置及び地勢の項目を左に引用しておきたい。同一事象の表現に時間的変化を
読みとることができよう。〔大正十一...
第八編 転換期の札幌 第三章 都市計画と社会資本整備 第一節 札幌の発展と都市計画 四 都市計画事業の開始 (一)都市計画街路の決定
都市計画街路の変更
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第4巻 通史4
線が若干ずれるというものであったようだ。そのずれた白石駅通と交差する地点を終点と
した白石六条通も終点位置を変更することになったのである(公文雑纂)。このような都市
計画街路の変更は、十九年に変更された平岸通...
第八編 転換期の札幌 第三章 都市計画と社会資本整備 第四節 国内交通機関の発達と通信 一 鉄道網の発達
桑園駅などの設置
札幌市中央図書館/新札幌市史デジタルアーカイブ    新札幌市史 第4巻 通史4
鉄道敷設法が施行されると、その後の運動は札沼線の分岐点や設置駅の位置などについて
の運動が展開されることになった。一つは分岐点となる位置について、鉄道会議通過直後
の大正十...