おおぶ文化交流の杜図書館 大府市郷土資料デジタルアーカイブ

大府市地域絵図

目録データ

識別記号
0010-0020-0000-0000-0000-0000-0060 
所蔵機関(コレクション)
公益財団法人徳川黎明会 徳川林政史研究所  
史料群(フォンド)
>村絵図 知多郡  
文書(アイテム)
> 知多郡大府村并広恵新田絵図  
タイトル読み
チタグンオオブムラナラビヒロエシンデンエズ 
差出・作成者
不明 
作成年代開始
天保12年 
作成年代開始(西暦)
1841 
数量
1枚 
形状
地図(折りたたみ) 
寸法(縦)
52cm 
寸法(横)
73cm 
解説・説明
"大府村は、文政期には大府市域最大の村。主要な道は、名古屋道と東浦街道。山林は、村の北側、田は、南と東側。畑は中央部分に集まる。延命寺は、中世の頃から寺領を持つ大寺。廣惠新田は、宝永4年に、大府村亥新田として縄入。村立の年代は明確でない。石ヶ瀬川は、天禄元年から4年にかけて、松平信康(後の家康)と織田方の水野信元の合戦の舞台でもあった。" 
原本の所在・史料群
公益財団法人徳川黎明会 徳川林政史研究所 
史資料記号
102179322_1 
管理記号
"A264.2オ11" 
撮影画像
 
自治体史掲載
大府市誌近世村絵図集 
言語
日本語