浜松市立中央図書館 浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

史資料

目録データ

識別記号
3010-0000-0000-0000-0000-0000-0170 
所蔵機関(コレクション)
北区引佐町井伊谷龍潭寺  
文書(アイテム)
> 萬亀惟鑑頂相  
タイトル読み
ばんきいかんちんそう 
作成年代開始
明暦年間 
作成年代開始(西暦)
1655 
作成年代終了(西暦)
1658 
数量
1幅 
形状
絹本着色 
関係する地名
井伊谷 
関係する人物名および組織・団体名
萬亀惟鑑、後西、徳川家綱 
解説・説明
萬亀惟鑑(?~1663)は、寛永二年に妙心寺住持職となり、井伊谷龍潭寺の第六世、彦根龍潭寺の第二世となった人物である。頂相とは、中国の宋時代以降に流行した禅宗祖師の肖像画を指していう。 
原本の所在・史料群
北区引佐町井伊谷龍潭寺 
史資料記号
23 
撮影画像
 
出版物・関連資料
龍潭寺の美術-遠州・井伊谷から近江・彦根へ-p9