港区/デジタル版 港区のあゆみ

動画でみる港区のあゆみ
目録データ 映像資料
識別記号
0010-0010-0000-0000-0000-0000-0050 
資料群1
港区
資料群2
> みなと記憶の風景(ランドスケープ)
タイトル
> 風景 虎ノ門  
作成者、責任表示
港区役所 
作成年(和暦)
平成31年4月22日 
作成年(西暦)
20190422 
収録時間
00:22:50 
その他の注記
話者:曲谷 健一さん 
関係する地名
芝地区 
内容細目
生い立ちの風景(2:05)→西久保八幡神社の風景(4:00)→子ども時代の風景(4:34)→学童疎開 慰問団の風景(7:52)→戦争の風景(9:17)→終戦の風景(12:07)→終戦後の風景(14:00)→仕事の風景(14:41)→変化する街の風景(16:09)→我善坊谷 再開発の風景(17:55)→地域とのかかわり方の風景(19:04)→虎ノ門の好きな風景(21:02) 
資料説明
曲谷さんは、昭和20年(1945年)、8月15日になっても終戦を知らず、9月を迎えても広島の駐屯地で、軍事演習に明け暮れていました。戦後のモータリゼーション時代の中で車の部品販売卸事業を拡大された曲谷さんは、長屋が並ぶ戦前の桜田通りから高層ビルが林立する今日まで、虎ノ門を、見守り続けています。町は今、新たな大開発を迎え、曲谷さん自身も再開発のとりまとめを担い、消えた町名を残す西久保八幡神社に一番愛着があると100年後、1000年後に思いをはせたお話を頂きました。 
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資料種別
動画 
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