港区/デジタル版 港区のあゆみ

動画でみる港区のあゆみ
目録データ 映像資料
識別記号
0010-0010-0000-0000-0000-0000-0030 
資料群1
港区
資料群2
> みなと記憶の風景(ランドスケープ)
タイトル
> 風景 新橋  
作成者、責任表示
港区役所 
作成年(和暦)
平成31年4月24日 
作成年(西暦)
20190424 
収録時間
00:27:13 
その他の注記
話者:丸 哲夫さん 
関係する地名
芝地区 
内容細目
生い立ちの風景(1:20)→鳥割烹新橋「末げん」の風景(3:02)→新橋駅ガード下の風景(4:56)→桜田小学校の風景(5:20)→戦争の風景(6:59)→戦後の風景(7:42)→子ども時代の風景(8:53)→烏森神社の風景(10:21)→新橋駅西口の風景(14:01)→仕事の風景(18:05)→三島由紀夫と末げんの風景(18:31)→町会の風景(21:55)→新橋カーニバルの風景(23:45)→新橋こいち祭の風景(24:26)→新橋の好きな風景(25:55) 
資料説明
昭和45年(1970年)11月24日、新橋駅前の鳥料理の老舗「末げん」。店主・丸さんは、その日訪れた作家の三島由紀夫が、翌日市ヶ谷で最期を遂げるとは思いもよりませんでした。「末げん」は明治42年、祖父源一郎さんの創業以来、戦災をのりこえ今日まで新橋をみつめてきました。戦時下の物資が乏しい中の経営、終戦直後の闇市の騒乱、戦後復興、華やかな花柳界、そして今日の繁栄。丸さんの記憶に町の変遷が重なります。 
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資料種別
動画 
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