五條市教育委員会/中家文書調査報告書

中家文書調査報告書

第三章 解説

主要参考文献・引用古文書

奈良県宇智郡役所編著『宇智郡誌』(復刻版) 臨川書店 一九九四年
五條市史調査委員会『五條市史』上・下 五條市史刊行会 一九五八年
五條市史編集委員会『五條市史』史料 五條市役所 一九八七年
五條市史編集委員会『新修五條市史』 五條市役所 一九八七年
橋本市史編さん委員会『橋本市史』近世史料Ⅰ 橋本市 二〇〇七年
和歌山県史編さん委員会『和歌山県史』近世史料二 和歌山県 一九八〇年
黒瀧村史編纂委員会『黒瀧村史』 黒瀧村長 一九七七年
東吉野村史編纂委員会『東吉野村史』 一九九二年
西吉野村史編集委員会『西吉野村史』 西吉野村教育委員会 一九六三年
独立行政法人奈良文化財研究所・五條市編『五條・新町-五條市新町町並み調査報告書-』 二〇〇六年
奈良国立文化財研究所編輯『五條-町並調査の記録-』 五條市 一九七七年)
『奈良県指定文化財』第五集 奈良県教育委員会 一九六一年
『五條市指定文化財』 五條市教育委員会 一九九四年
田村吉永編著『森田節斎全集』 五條市 一九六七年
武岡豊太講述『森田節斎之生涯』(非売品)一九二六年
市口禎太郎『森田千代女』 五條節斎会 一九二八年
赤羽武編『吉野林業史料集成』(九) 筑波大学農林学系 一九九一年
谷彌兵衛『近世吉野林業史』 思文閣 二〇〇八年
中野榮治監修『定本紀ノ川・吉野川』 郷土出版社 二〇〇三年
並河永校訂『大和志』 臨川書店 一九八七年
『角川地名大辞典 29奈良県』 角川書店 一九九〇年
『奈良県の地名』 日本歴史地名大系30 平凡社 一九八一年
和田・安田・幡鎌・谷山・山上共著『奈良県の歴史』 山川出版社 二〇〇三年
『和泉国日根郡熊取谷中家文書目録』 熊取町教育委員会 一九八七年
『大蔵永常資料集』大分県先哲叢書 大分県立先哲史料館 一九九九年
大宮守友編著『奈良奉行所記録』 清文堂 一九九五年
花園大学文学部史学科編集・発行『畿内周辺の地域史像』 一九八七年
福島雅蔵『近世畿内政治支配の諸相』 和泉書院  二〇〇三年
木村博一『近世大和地方史研究』 和泉書院 二〇〇〇年
西沢淳男『幕領陣屋と代官行政』 岩田書院  一九九八年
村上直『江戸幕府の代官群像』 同成社 一九九七年
村上直・荒川秀俊編『江戸幕府代官史料』 吉川弘文館 一九七五年
村上直校訂『江戸幕府郡代代官史料集』 近藤出版社 一九八一年
斑鳩町教育委員会編集『安田家文書調査報告書』 斑鳩町教育委員会発行 二〇〇九年
久留島浩『近世幕領の行政と組合村』 東京大学出版会 二〇〇二年
岩城卓二『近世畿内・近国支配の構造』 柏書房 二〇〇六年
村田路人『近世広域支配の研究』 大阪大学出版会 一九九五年
山本太郎『近世幕府領支配と地域社会構造』 清文堂 二〇一〇年
熊谷光子『畿内・近国の旗本知行と在地代官』 清文堂 二〇一三年
池本祐行「近世地主制の形成と小作米収取慣行」(『日本史研究』№610 二〇一三年六月)
谷山正道「近世大和における広域訴願の一形態」(『日本文化史研究』四一号 二〇一〇年三月)
奥田修三「近世大和の綿作について」(『ヒストリア』一一号 一九五四年)
安彦勘吾「天誅組関係史料拾遺(三)」(『日本文化史研究』第21号 一九九四年 日本文化史学会)
安竹貴彦・上山卓也「<資料>大阪市立大学学術情報総合センター所蔵 大坂公事方問合伺留-大坂町奉行所関係文書-」(『大阪市立大学法学雑誌』 四八巻二号・三号 二〇〇一年)
小倉宗「浪花公的例(一)・(二)」(『大阪大谷大学文化財研究第12・13号』 二〇一二・二〇一三年)
藪田貫編輯『大坂代官 竹垣直道日記(一)~(四)』 関西大学なにわ・ 大阪文化遺産学研究センター 二〇〇七年~二〇一〇年
高木俊輔「農兵」『国史大辞典』吉川弘文館 一九九〇年
市立五條文化博物館編『天誅組の変一五〇年記念展 天誅組志士たちの肖像』 二〇一三年
黒板勝美編輯『続徳川実紀』 吉川弘文館 一九六六年
東京大学史料編纂所『柳営補任』 東京大学出版会 一九六九年
高柳光寿他編『新訂寛政重修諸家譜』 続群書類従完成会 一九六五年
瀧川政次郎校訂『牧民金鑑』 刀江書院 一九六九年
藤井正英『五條社会歴史研究』第四集(私家版) 一九九八年
藤井正英『五條社会歴史研究』第二集(私家版) 一九九五年
『新町と松倉豊後守重政四〇〇年記念誌』 四〇〇年記念誌編纂委員会 二〇〇九年