近江八幡市/近江八幡市歴史浪漫デジタルアーカイブ

『湖畔の声』

昭和12年 (1937)

昭和12年8月号

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支那の旅より  吉田悦蔵 / 著
主の祈り(一)  ヴォーリズ / 著
三つの家(説教)  内炭政三 / 著
泉(詩)  齋藤潔 / 著
恵みの泉(兄弟社秘話)  
徳川光圀の勤王思想と修史事業  日野眞澄 / 著
時評  田川大吉郎 / 著
見事な文化人?(社会時評)  竹中勝男 / 著
鴿にまなぶ(随筆)  葦舟生 / 著
耶蘇の其日ぐらし―復活を坐り処として (3)  浦口文治 / 著
問と答(第十四回)神の国  吉田悦蔵 / 解答
近江の自然とキヤンプ  西村関一 / 著
基督教信仰の歌評釈(十二)  松本宗吉 / 著
近江兄弟社参観記(八幡青年会)  永見三郎 / 著
基督教文学瞥見 (5) ゴウルドスミス著「ウエイクフイールドの牧師」 (2)  大屋篤 / 著
明けゆく湖 (6)(小説)  西村関一 / 著
お爺さんのことば(童話)  野邊地天馬 / 著
琵琶湖めぐり  水野清一 / 著
菅春猪夫人を悼む  牧野虎次 / 著
夏の五分間料理五種  近江家政塾 / 著
近況録  
編集後記