近江八幡市/近江八幡市歴史浪漫デジタルアーカイブ

『湖畔の声』

昭和12年 (1937)

昭和12年1月号

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兄弟社の目的(湖畔日月)  吉田悦蔵 / 著
基督者の願望  内炭政三 / 著
キリスト教の第一義  西村関一 / 著
時評  田川大吉郎 / 著
光りは東方より  金子白夢 / 著
詩聖ダンテ・その神曲  大屋篤
日本に於ける三十二年  メレル・ヴォーリズ / 著 A・O / 訳
新響抄(短歌)  齋藤潔 / 著
現代の性格(思想界の動向)  内炭政三 / 著
士師記(旧約聖書研究)  高橋虔 / 著
新約聖書研究(コリント前書)―婚姻生活の得失と心得(其の三)  日野眞澄 / 著
基督教信仰の歌評釈(五)  松本宗吉 / 著
明治初年に於ける基督教の地位  高橋卯三郎 / 著
玩具から  長谷川初音 / 著
近江兄弟社参観記(近江家政塾の巻)  永見三郎 / 著
お正月の料理三種(料理のページ)  吉田清野 / 著
隠り身・現し身・かみ・神  沖野岩三郎 / 著
キリスト教講座(第十回)(完)信仰と生活  平賀徳造 / 著
新刊紹介  
問と答(質問欄)何故宗教は必要か?  吉田悦蔵 / 解答
近況録  
編集室より