浜松市立中央図書館/浜松市文化遺産デジタルアーカイブ

合併旧町村史

浜松市 合併町村史

細江町史 通史編下

細江町史 通史編下『細江町史 通史編下』

 細江町 平成4年



 
  第1章  第2章  第3章  第4章  第5章  第6章  第7章  第8章  第9章  第10章
 


目次■■ ページ  画像 
口絵■■■■
序  細江町長 早戸 新一■■■■
本書の内容について  町史編さん委員長  木村 文雅■■■■
例言■■■■
  
第1章 行政■■■■■■
■■第1節 細江町の沿革■■3
■■■■1 明治のあけぼの■■3
■■■■2 大正時代■■13
■■■■3 昭和時代Ⅰ(町村合併前)■■19
■■■■4 昭和時代Ⅱ(町制施行以後)■■28
■■■■5 戸籍の変遷■■34
■■第2節 細江町の行政機構■■38
■■■■1 現在の行政機構■■38
■■■■2 歴代三役と歴代教育長■■42
■■■■3 会計■■44
■■■■4 水道事業■■47
■■第3節 選挙制度の移り変わり■■55
■■■■1 選挙法の移り変わり■■55
■■■■2 各種選挙制度の沿革■■55
■■第4節 町議会の移り変わり■■68
■■■■1 町議会の組織■■68
■■■■2 歴代議会議員正副議長■■70
■■■■3 歴代議会議員■■71
■■第5節 細江町総合計画基本構想■■73
■■■■1 計画策定の経緯■■73
■■■■2 全体構想■■76
■■■■3 重点施策■■78
■■■■4 町づくりの基本指標■■81
■■第6節 農地解放■■84
  
第2章 産業■■■■■■
■■第1節 農業■■89
■■■■1 農業の概要■■89
■■■■2 農家数の推移■■90
■■■■3 農業生産■■91
■■■■4 農業投資■■92
■■■■5 畳表■■102
■■■■6 養蚕■■106
■■■■7 果樹■■108
■■■■8 茶■■144
■■■■9 畜産■■149
■■■■10 農会■■151
■■■■11 産業組合■■158
■■■■12 農業共済組合■■169
■■■■13 農業会■■173
■■■■14 農業協同組合■■174
■■■■15 西遠明朗会■■181
■■第2節 水産業■■185
■■■■1 水産業の概要■■185
■■■■2 漁業の推移■■186
■■■■3 漁法■■187
■■第3節 工業■■195
■■■■1 工業の概要■■195
■■■■2 細江町の事業所■■198
■■■■3 その他の工業■■213
■■■■4 細江テクノランド■■216
■■第4節 土木事業■■220
■■■■1 土地改良事業■■220
■■■■2 道路・河川改修■■246
■■第5節 商業・金融業■■250
■■■■1 商業の概要■■250
■■■■2 金融業■■255
■■■■3 無尽の発祥■■260
■■第6節 観光■■263
  
第3章 教育■■■■■■
■■第1節 学制発布以前の教育■■273
■■第2節 教育の移り変わり■■275
■■■■1 明治時代の教育■■275
■■■■2 大正時代の教育■■279
■■■■3 昭和時代の教育■■281
■■■■4 戦後の教育■■284
■■第3節 幼児教育の沿革■■290
■■第4節 社会教育■■294
■■■■1 明治から大正へ■■294
■■■■2 大正から昭和へ■■298
■■■■3 現代の社会教育■■300
■■■■4 社会教育事業の概要■■302
■■■■5 乳幼児教育■■303
■■■■6 少年教育■■303
■■■■7 青年教育■■304
■■■■8 婦人教育■■305
■■■■9 高齢者教育■■306
■■■■10 その他社会教育■■307
■■第5節 社会体育■■308
■■■■1 社会体育の沿革■■308
■■■■2 社会体育の推進■■309
■■第6節 生涯学習■■314
■■■■1 生涯学習の時代■■314
■■■■2 生涯学習の意義と必要性■■314
■■■■3 細江町生涯学習推進の方向■■315
■■■■4 国際交流■■316
■■■■5 図書館の歴史■■318
  
第4章 文化■■■■■■
■■第1節 文化の発達■■325
■■■■1 明治から昭和時代の文化■■325
■■■■2 書道■■326
■■■■3 絵画■■326
■■■■4 漢詩・偈■■327
■■■■5 音楽■■327
■■■■6 茶道■■327
■■■■7 華道■■328
■■■■8 短歌■■330
■■■■9 俳句■■334
■■■■10 浜名湖水石会■■337
■■■■11 古文書研究会■■339
■■■■12 細江町美術協会■■339
■■■■13 細江町史料調査会■■340
■■■■14 細江町姫街道歴史民俗資料館■■340
  
第5章 社会■■■■■■
■■第1節 社会情勢の推移■■345
■■■■1 明治から大正へ■■345
■■■■2 大正から昭和へ■■346
■■■■3 昭和時代Ⅰ■■348
■■■■4 昭和時代Ⅱ(戦後)■■352
■■第2節 社会福祉■■364
■■■■1 明治・大正時代の福祉■■364
■■■■2 昭和時代の福祉■■364
■■■■3 社会福祉事業法■■366
■■■■4 社会福祉施設■■367
■■■■5 年金制度■■372
■■第3節 医療業務の変遷■■389
■■■■1 明治・大正時代の医療■■389
■■■■2 昭和時代の医療■■393
■■■■3 国民健康保険制度と老人医療■■394
■■■■4 現在の医療機関■■397
■■■■5 戦前・戦後の防疫■■398
■■■■6 保健センター■■399
■■■■7 伝染病、避病舎■■400
■■第4節 治安・防災■■406
■■■■1 地震の被害■■406
■■■■2 風水害■■407
■■■■3 消防団の沿革■■413
■■■■4 水防団の沿革■■421
■■■■5 自主防組織の活動■■423
■■■■6 警察■■424
  
第6章 交通・通信■■■■■■
■■第1節 道路・橋梁■■429
■■■■1 道路と境■■429
■■■■2 国・県道の沿革■■431
■■■■3 栄橋の開通■■438
■■第2節 交通機関■■439
■■■■1 国鉄二俣線■■439
■■■■2 軽便鉄道と路線バス■■443
■■■■3 浜名湖巡航船と輸送■■445
■■■■4 乗合馬車■■447
■■■■5 引き船■■449
■■第3節 現在の交通■■451
■■■■1 交通量調査■■451
■■■■2 自動車保有台数・免許人口■■451
■■■■3 交通事故■■452
■■■■4 交通安全施設■■453
■■■■5 交通安全運動■■453
■■第4節 通信■■455
■■■■1 飛脚の時代■■455
■■■■2 郵便制度の設立と発展■■455
■■■■3 細江郵便局■■455
■■■■4 西気賀郵便局■■457
■■■■5 湖東簡易郵便局■■458
■■■■6 電信・電話の沿革■■458
■■■■7 有線放送の設置■■459
■■■■8 防災行政無線と同時通報用無線局■■467
  
第7章 宗教■■■■■■
■■時代と宗教■■473
■■■■1 神道■■473
■■■■2 仏教■■474
■■■■3 キリスト教■■475
■■■■4 報徳教■■477
■■■■5 みそぎ教■■479
■■■■6 天理教■■479
■■■■7 生長の家■■481
■■■■8 普明教■■481
■■■■9 金光教■■481
■■■■10 霊友会■■482
■■■■11 創価学会■■482
■■■■12 立正佼成会■■483
■■■■13 PL教■■483
  
第8章 民俗■■■■■■
■■第1節 衣・食・住■■487
■■■■1 衣■■487
■■■■2 食■■488
■■■■3 住■■489
■■■■4 風俗■■491
■■第2節 信仰■■508
■■■■1 土俗信仰■■508
■■■■2 巡礼と霊場■■509
■■■■3 講■■510
■■第3節 人の一生■■512
■■■■1 儀礼■■512
■■第4節 年中行事■■515
■■■■1 正月・冬の行事■■515
■■■■2 春から夏への行事■■515
■■■■3 秋から冬への行事■■516
■■第5節 方言、大字、小字の由来、姓氏(細江町史資料編第3巻参照)■■■■
■■第6節 口碑伝説、言い伝え、ことわざ(細江町史資料編第3巻参照)■■■■
  
第9章 戦争と町民の生活■■■■■■
■■第1節 日清・日露戦争と町民の生活■■521
■■■■1 戊辰戦争と遠州報国隊■■521
■■■■2 徴兵制■■524
■■■■3 西南戦争■■525
■■■■4 日清戦争■■527
■■■■5 日露戦争■■531
■■■■6 第1次世界大戦■■537
■■■■7 山東出兵と済南事変■■540
■■第2節 第2次世界大戦と町民の生活■■542
■■■■1 満蒙開拓青少年義勇軍■■542
■■■■2 満州事変から太平洋戦争へ■■549
■■■■3 戦時下の生活■■551
■■第3節 戦後■■555
■■■■1 引揚事業■■555
■■■■2 戦没者名簿■■559
  
第10章 人物■■■■■■
■■■■1 気賀 林■■579
■■■■2 伊東 磯兵治■■581
■■■■3 伊東 要蔵■■582
■■■■4 内山 和作■■583
■■■■5 白柳 治■■584
■■■■6 加茂 喜一郎■■585
■■■■7 野島 青〓■■585
■■■■8 松下 太虚■■587
■■■■9 井村 又三郎■■587
■■■■10 早戸 仙次郎■■588
■■■■11 白井 雄太郎■■590
■■■■12 内山 梅代■■591
■■■■13 名倉 祐太郎■■591
■■■■14 樽井 利雄■■593
■■■■15 柳瀬 三代蔵■■593
■■■■16 松井 御楯■■594
■■■■17 後藤 角平■■595
■■■■18 村上 猪熊■■596
■■■■19 吉野 栄蔵■■596
■■■■20 山村 誠■■598
■■■■21 内山 伊和太郎■■599
■■■■22 杉山 宗太郎■■599
■■■■23 内山 源四郎■■600
■■■■24 村上 俊蔵■■600
■■■■25 田中 秀■■601
■■■■26 白柳 秀湖■■602
■■■■27 森口 淳三■■603
■■■■28 中村 直三郎■■604
■■■■29 宮本 忍■■605
  
参考文献■■■■
調査協力者・資料提供者・協力機関■■■■
関係者一覧■■■■
あとがき■■■■