学びの杜ののいち カレード/うつりかわる里まち野々市 いま・むかし

うつりかわる里まち野々市 いま・むかし

三日市の由来は、中世の時代に毎月に3のつく日に行われていた定期市の名残といわれています。最近まで一面に田園が広がっていましたが、土地区画整理事業によって宅地に変化しました。
(典拠:野々市町史編纂専門委員会(2004)『野々市町史 通史編』野々市町.)
 
所在地:三日市町(みっかいちまち)
地区:郷
写真(左)撮影年代:昭和後期
 出典:野々市町美術協会写真部会(1984~1985)「町並写真展」.
写真(右)撮影年代:平成29年9月