日本ラグビーフットボール協会/日本ラグビー デジタルミュージアム

年代史・観戦記・その他資料

女子日本代表史

女子ラグビー国際交流試合

WOMEN'S RUGBY WORLD FESTIVAL 1990
(NZクライストチャーチ・IRB未公認時代)
No18月20日○レディース全東京A44-0●オタゴ選抜クライストチャーチ
No28月20日○レディース全東京B4-0オランダクライストチャーチ
No38月21日●名古屋レディース6-34クライストチャーチ教育大クライストチャーチ
No48月21日●レディース全東京B0-70○カンタベリークライストチャーチ

WOMEN'S RUGBY WORLD CUP 1991
(第1回ウエールズ大会・IRB未公認時代) 平成3年4月6~14日
参加国:プール1:NZ、ウエールズカナダ、プール2:フランス日本、スウェーデン、プール3:アメリカ、ソ連、オランダ、プール4:イングランドイタリアスペイン
優勝:アメリカ(1回目)
カップ決勝アメリカ19-6イングランド
準決勝アメリカ7-0●NZイングランド13-0フランス
プレート決勝カナダ19-4スペイン
準決勝カナダ6-0イタリアスペイン8-0オランダ
1回戦カナダ38-0●ソ連イタリア18-0●スウェーデン
オランダ6-3ウエールズ日本0-30スペイン
予選プール1○NZ24-8カナダ○NZ24-6ウエールズ
カナダ9-9ウエールズ
予選プール2日本0-62フランスフランス37-0●スウェーデン
日本0-20○スウェーデン
予選プール3アメリカ7-0オランダアメリカ48-0●ソ連
オランダ28-0●ソ連
予選プール4イングランド12-0スペインイングランド25-9イタリア
スペイン13-7イタリア

女子日本代表の成績
No5★14/6●女子日本代表0-62フランスAberavon予選プール
No6★24/10●女子日本代表0-20○スウェーデンLlanharan予選プール
No7★34/11●女子日本代表0-30スペインCardiffプレート1回戦
女子日本代表メンバー ☆主将 ♢副主将
団長:岸田則子(リバティフィールズ)、副団長:塩崎恵美子(リバティフィールズ)、主務:桜井直子(リバティフィールズ)
選手:☆渡辺志保子(リバティフィールズ)、♢木村郁代(名古屋レディース)、石田裕子(オラガールズ)、大嶋栄(リバティフィールズ)、玉置文子(名古屋レディース)、田中光子(リバティフィールズ)、土井雅子(リバティフィールズ)、本間博子(オラガールズ)、安田哲子(リバティフィールズ)、太宰由紀子(リバティフィールズ)、三上美紀(オラガールズ)、志村美恵子(リバティフィールズ)、内海悦子(オラガールズ)、堀北綾子(リバティフィールズ)、福島順子(オラガールズ)、石田みち子(オラガールズ)、菅井輝美(オラガールズ)、山下美代子(オラガールズ)、佐藤美和子(リバティフィールズ)、土屋亜美(リバティフィールズ)、斉藤範子(リバティフィールズ)、田嶋尚子(リバティフィールズ)、増岡文子(リバティフィールズ)

WOMEN'S RUGBY WORLD CUP 1994
(第2回スコットランド大会) 平成6年4月11~24日
参加国:プールA:アメリカ日本、スウェーデン、プールB:イングランドスコットランドロシア、プールC:フランスアイルランドスコットランド学生、プールD:ウエールズカナダ、カザフスタン
優勝:イングランド(1回目)
カップ決勝イングランド38-23アメリカ
3位決定戦フランス27-0ウエールズ
準決勝イングランド18-6フランスアメリカ56-15ウエールズ
1回戦イングランド24-10カナダ日本0-99フランス
アメリカ76-0アイルランドウエールズ8-0スコットランド
プレート決勝○カザフスタン29-12●スウェーデン
プレート順位決定戦
○スウェーデン20-13ロシア○カザフスタン27-0スコットランド学生
○スウェーデン14-12スコットランド学生○カザフスタン25-0ロシア
○カザフスタン31-12●スウェーデンロシア24-12スコットランド学生
シールド決勝スコットランド11-5カナダ
3位決定戦日本3-11アイルランド
準決勝日本0-57カナダスコットランド10-3アイルランド
予選プールAアメリカ111-0●スウェーデン日本0-121アメリカ
日本10-5●スウェーデン
予選プールBイングランド66-0ロシアイングランド26-0スコットランド
スコットランド51-0ロシア
予選プールCフランス77-8スコットランド学生フランス31-0アイルランド
アイルランド18-5スコットランド学生
予選プールDウエールズ11-5カナダウエールズ29-8●カザフスタン
カナダ28-0●カザフスタン

女子日本代表の成績
No8★44/13○女子日本代表10-5●スウェーデンメルローズ予選プール
No9★54/15●女子日本代表0-121アメリカメルローズ予選プール
No10★64/17●女子日本代表0-99フランスエディンバラ・アカデミカルズカップ1回戦
No11★74/20●女子日本代表0-57カナダメルローズシールド準決勝
No12★84/23●女子日本代表3-11アイルランドボロミュアシールド3位決定戦
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子(女子連盟)、ヘッドコーチ:武藤孝正(名古屋レディース)、コーチ:永井郁夫(オラガールズ)、ドクター:渋谷一行、サポーター:高濱直子(女子連盟)、石田裕子(オラガールズ)、土井雅子(リバティフィールズ)
選手:☆赤井希久子(名古屋レディース)、♢多田ゆかり(リバティフィールズ)、田中光子(リバティフィールズ)、沼畑公子(八戸レディース)、山田恵子(名古屋レディース)、吉田幸代(江戸川区レディース)、相川千絵(レッドアローズ)、玉置文子(名古屋レディース)、石田みち子(オラガールズ)、海野久美子(東京レディース)、宮川千佳(寝屋川レディース)、安達三枝(レッドアローズ)、兼松順子(名古屋レディース)、太宰由紀子(リバティフィールズ)、山内紀子(東京レディース)、加藤晴世(八戸レディース)、並木富士子(日体大)、奈良部直子(リバティフィールズ)、渡辺志保子(八戸レディース)、弘中雅子(名古屋レディース)、曽我部日生(寝屋川レディース)、土屋亜美(リバティフィールズ)、宮河輝美(オラガールズ)、井上久子(寝屋川レディース)、塩崎恵美子(リバティフィールズ)、三木朋子(寝屋川レディース)、吉岡麻里子(日体大)、高田郁代(名古屋レディース)

香港代表来日
No136/29日体大女子12-20香港熊谷
No146/30●女子日本代表0-30香港熊谷富沢政雄

アメリカ・ロジャース(北西太平洋沿岸代表)来日
 平成8年(1996)11月26~29日
No1511/18●女子東日本代表0-58○ロジャース大東京火災海上湘南東保園G
No1611/21●女子西日本代表14-98○ロジャース花園Ⅱ
No1711/23●女子日本代表7-34○ロジャース江戸川陸上

香港代表来日 平成10年(1998)4/8~12日
No18★94/8●女子日本代表41-14香港熊谷谷口和人
No19★104/12●女子日本代表39-0香港熊谷大倉浩美

North American Challenge Cap 平成10年(1998)9/1~8日 シアトル
No209/5○女子日本代表10-5●Eastern Rockiesシアトル
No219/5●女子日本代表0-12○Mudhensシアトル
No229/6●女子日本代表10-44○Berkely Old Bluesシアトル

参考記録(日本は国際試合の活動が不十分と認定され出場できなかった)
IRB WOMEN'S RUGBY WORLD CUP 1998
(第3回オランダ大会・初のIRB公認大会) 平成10年5月1~16日
参加国:ールA:イングランドカナダオランダ、スウェーデン、プールB:アメリカスペインウエールズロシア、プールC:NZ、スコットランドイタリア、ドイツ、プールD:フランス、豪州、カザフスタン、アイルランド
順位:1NZ、2アメリカ、3イングランド、4カナダ、5豪州、6スコットランド、7スペイン、8フランス、9カザフスタン、10アイルランド、11ウエールズ、12イタリア、13オランダ、14ドイツ、15スウェーデン、16ロシア
優勝:NZ (1回目)
カップ決勝○NZ44-12アメリカ
3位決定戦イングランド31-15カナダ
準決勝○NZ44-11イングランドアメリカ46-6カナダ
1回戦○NZ46-3スペインイングランド30-13●豪州
アメリカ25-10スコットランドカナダ9-7フランス
プレート決勝○豪州25-15スコットランド
3位決定戦スペイン22-9フランス
準決勝○豪州17-15スペインスコットランド27-7フランス
ボウル決勝○カザフスタン26-10アイルランド
3位決定戦ウェールズ12-10イタリア
準決勝○カザフスタン18-13ウェールズアイルランド20-5イタリア
1回戦○カザフスタン47-5●スウェーデンウェールズ55-12●ドイツ
アイルランド21-18オランダイタリア51-7ロシア
シールド決勝オランダ67-3●ドイツ
3位決定戦○スウェーデン23-3ロシア
準決勝オランダ61-0ロシア○ドイツ21-18●スウェーデン
予選プールAカナダ16-7オランダイングランド75-0●スウェーデン
イングランド72-6カナダオランダ44-0●スウェーデン
予選プールBスペイン28-12ウェールズアメリカ84-0ロシア
アメリカ38-16スペインウェールズ83-7ロシア
予選プールC○NZ134-6●ドイツスコットランド37-8イタリア
○NZ76-0スコットランドイタリア34-5●ドイツ
予選プールDフランス23-6●カザフスタン○豪州21-0アイルランド
フランス10-8●豪州○カザフスタン12-6アイルランド

サモア・NZ遠征 平成12年(2000)7月15日~18日
No23★117/15○女子日本代表12-10サモアアピア
No247/18●女子日本代表3-70○NZカウンティーズ・マヌカウオークランド

女子RWC2002アジア地区予選(香港)
 女子日本代表の出場が決定
No25★1212/9○女子日本代表62-0香港香港F.C.

NZ強化遠征 平成14年(2001)8月16~21日
No268/18●女子日本代表0-44○カンタベリーBカンタベリー
No278/19●女子日本代表0-84○カンタベリーAカンタベリー

女子RWC2002壮行試合
No283/17○女子日本選抜A24-19●女子日本選抜B秩父宮平林泰三

カナダBC州遠征 平成14年(2002)3月25~30日
No29●女子日本代表8-10○バンクーバー島選抜バンクーバー
No30○女子日本代表31-20○BC州選抜バンクーバー
NZカンタベリー州代表来日 平成14年(2002)4月16~22日
No314/18●女子日本B代表0-84○カンタベリー熊谷宮原英臣
No324/21●女子日本A代表10-30○カンタベリー秩父宮桜岡将博

IRB WOMEN'S RUGBY WORLD CUP 2002
(第4回スペイン大会・IRB主催になって2回目)平成14年5月13~25日
順位:1NZ、2イングランド、3フランス、4カナダ、5豪州、6スコットランド、7アメリカ、8スペイン、9サモア、10ウエールズ、11カザフスタン、12イタリア、13アイルランド、14日本、15オランダ、16ドイツ
優勝:NZ(1回目)
カップ決勝○NZ19-9イングランド
3位決定戦フランス41-7カナダ
準決勝○NZ30-0フランスイングランド53-10カナダ
5位決定戦○豪州30-0スコットランド
7位決定戦アメリカ23-5スペイン
順位決定戦○豪州17-5アメリカスコットランド23-16スペイン
準々決勝○NZ36-3●豪州フランス21-9アメリカ
イングランド13-5スペインカナダ11-0スコットランド
1回戦○NZ117-0●ドイツ○豪州30-0ウエールズ
アメリカ87-0オランダフランス31-12●カザフスタン
イングランド63-9イタリア日本0-62スペイン
カナダ57-0アイルランドスコットランド13-3サモア
プレート決勝サモア17-14ウエールズ
11位決定戦○カザフスタン20-3イタリア
準決勝サモア9-5●カザフスタンウエールズ35-3イタリア
1回戦サモア22-0アイルランド○カザフスタン37-10オランダ
ウエールズ77-0●ドイツ日本3-30イタリア
順位決定戦アイルランド18-0●ドイツ日本37-3オランダ
13位決定戦日本3-23アイルランド
15位決定戦オランダ20-19●ドイツ

女子日本代表の成績
No33★135/12●女子日本代表0-62スペインド・コルネラサンティス(Ita)
No34★145/17●女子日本代表3-30イタリアバルディリ・アルーインウッド(NZ)
No35★155/20○女子日本代表37-3オランダジェローナスタンレー(E)
No36★165/24●女子日本代表3-23アイルランドジェローナインウッド(NZ)
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子(女子連盟)、ヘッドコーチ:萩本光威(神鋼)、コーチ:多島朋子(寝屋川ウィメンズ)、玉置文子(名古屋レディース)、ドクター:渋谷一行(古賀整形外科)、メディカル:田中彩乃(レッドアローズ)、トレーナー:多田ゆかり(リバティーフィールズ)
FW:鹿内愛子(フェニックス)、永田早矢(寝屋川ウィメンズ)、並木富士子(リバティフィールズ)、杉浦規子(フェニックス)、加藤直子(フェニックス)、☆戸山智香子(リバティフィールズ)、鈴木恵理(フェニックス)、宮川千佳(寝屋川ウィメンズ)、関奈津子(世田谷レディース)、佐々木時子(世田谷レディース)、安達三枝(世田谷レディース)、大竹真実子(名古屋レディース)、平野桂代(寝屋川レディース)
BK:浅見敬子(フェニックス)、♢坪井良子(フェニックス)、吉岡麻里子(フェニックス)、古賀千尋(フェニックス)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、長谷部直子(日体大)、榎本妙(フェニックス)、岡田真実(名古屋レディース)、本間由香(名古屋レディース)、永野はるえ(世田谷レディース)、田端真季(江戸川区レディース)、宇田川美穂(フェニックス)

欧州遠征2004 平成16年11月3~16日
No37★1711/6●女子日本代表7-15オランダアムステルダム
No3811/10●女子日本代表12-29アイルランド州選抜ダブリン
No39★1811/14●女子日本代表0-55アイルランドダブリン
女子日本代表メンバー
団長(総務):岸田則子、コーチ:西機真、椿原徹也、ドクター:渋谷一行、メディカル:田中彩乃
FW:鹿内愛子(フェニックス)、井手麻記子(フェニックス)、永田早矢(寝屋川ウィメンズ)、並木富士子(リバティフィールズ)、高橋美夕季(江戸川区レディース)、松平貴子(兵庫RSレディース)、佐々木時子(世田谷レディース)、野口智子(レッドアローズ)、清水郁子(江戸川区レディース)、加藤直子(フェニックス)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、岡田真実(名古屋レディース)、井上貴恵(兵庫RSレディース)
BK:坪井良子(フェニッス)、浜田真里江(江戸川区レディース)、☆浅見敬子(フェニックス)、榎本妙(フェニックス)、本間由香(名古屋レディース)、田中智絵(日体大)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、多島朋子(女子連盟)、小島千枝(大分ブラックジャガーズ)、宇田川美穂(フェニックス)、長谷部直子(世田谷レディース)、岡田真弥(千葉バーバリアンズ)、河野未穂(世田谷レディース)、横山里菜子(湘南スプリンガーズ)

女子RWC2006アジア地区予選
 平成17年(2005)5月29日~6月6日 タイ・スパンブリー
参加国:カザフスタン、日本タイ香港
No40★196/3○女子日本代表78-0香港スパンブリー1回戦
No41★206/5●女子日本代表3-19○カザフスタンスパンブリー決勝
1回戦○カザフスタン67-0タイ
3位決定戦タイ20-18香港
 この結果カザフスタンがRWC出場権を獲得
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子、ヘッドコーチ:椿原徹也、コーチ:黒岩純、ドクター:内田彰子、メディカル:田中彩乃、磯あすか、レフリー:岸川剛之
選手:鹿内愛子(フェニックス)、井手麻記子(フェニックス)、永田早矢(女子連盟)、松平貴子(兵庫RSレディース)、佐々木時子(世田谷レディース)、野口智子(レッドアローズ)、清水郁子(江戸川区レディース)、加藤直子(フェニックス)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、岡田真実(名古屋レディース)、坪井良子(フェニックス)、☆浅見敬子(フェニックス)、榎本妙(フェニックス)、本間由香(名古屋レディース)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、多島朋子(女子連盟)、宇田川美穂(フェニックス)、長谷部直子(世田谷レディース)、岡田真弥(千葉バーバリアンズ)、河野未穂(世田谷レディース)、平野桂代(寝屋川ウィメンズ)、江口由夏(湘南フジファニーズ)、大竹真美子(名古屋レディース)、永井直子(日体大)

女子日本選抜オーストラリア遠征 平成18年(2006)8月19~26日
No428/22○女子日本選抜25-0●ゴールドコーストカレッジクラブブリスベン
No438/24○女子日本選抜29-7●QLDディベロップメントクインズランド
女子日本選抜メンバー
ヘッドコーチ:萩本光威(神鋼)、コーチ:多島朋子(女子連盟)、総務:関奈津子(女子連盟)、吉岡真理子(フェニックス)、メディカル:田中彩乃(聖マリアンヌ医科大病院)
FW:宮崎麻奈美(日体大)、山本さやか(名古屋レディース)、伊藤真葵(名古屋レディース)、鹿内愛子(フェニックス)、井手麻記子(フェニックス)、松浦稚耶子(寝屋川ウィメンズ)、佐々木時子(世田谷レディース)、野口智子(レッドアローズ)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、岡田真実(名古屋レディース)、☆辻本つかさ(兵庫RSレディース)、松平貴子(兵庫RSレディース)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)
BK:坪井良子(フェニッス)、浅見敬子(フェニックス)、横山里菜子(フェニックス)、鈴木彩香(釜利谷クラブ)、高橋真弓(日体大)、榎本妙(フェニックス)、加藤慶子(寝屋川ウィメンズ)、山口真理恵(フェニックス)、丸山絵美(日体大)、谷之口絢香(フェニックス)、江野澤美穂(フェニックス)、長谷部直子(世田谷レディース)

参考記録(日本はアジア予選でカザフスタンに敗れて不出場)
IRB WOMEN'S RUGBY WORLD CUP 2006 カナダ・エドモントン
(第5回カナダ大会・IRB主催になって3回目)平成18年8月31日~9月17日 
決勝○NZ25-17イングランド
準決勝○NZ40-10フランスイングランド10-6カナダ
3位決定戦フランス17-8カナダ

Asian 15s Women Championship 2007
 平成19年10月31日~11月5日 中国・昆明
順位:1カザフスタン、2中国、3日本、4シンガポール
No44★2111/1●女子日本代表6-10○カザフスタン昆明1回戦
No45★2211/3○女子日本代表20-7●シンガポール昆明3位決定戦
1回戦○中国39-6●シンガポール
決勝○カザフスタン34-5●中国
女子日本代表メンバー
総務:岸田則子、メディカル:田中彩乃
選手:鹿内愛子(フェニックス)、☆坪井良子(フェニッス)、山口真理江(フェニックス)、横山理菜子(フェニックス)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、山田都萌(世田谷レディース)、高橋真弓(日体大)、工藤綾乃(江戸川区レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、松浦稚耶子(寝屋川レディース)、山田陽子(寝屋川レディース)、高山直子(京都ウィメンズ)、田中智絵(京都ウィメンズ)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、与村知子(兵庫RSレディース)、永田早矢(女子連盟)、伊藤真葵(名古屋レディース)、山本さやか(名古屋レディース)、後藤萌美(名古屋レディース)、岡田真実(名古屋レディース)、兼松由香(名古屋レディース)、松平貴子(NZより直行)

アジア女子ラグビー大会2008 平成20年6月3~7日 カザフスタン・タラズ
参加国:1カザフスタン、2日本、3ウズベキタン、4シンガポール、5香港、6キルギス
No46★236/5○女子日本代表17-10●シンガポールタラズ準決勝
No47★246/7●女子日本代表3-39○カザフスタンタラズ決勝
 1回戦○シンガポール38-0●キルギス○ウズベキスタン8-6香港
 準決勝○カザフスタン64-3●ウズベキスタン
 5位決定戦香港49-0●キルギス
 3位決定戦○ウズベキスタン15-0●シンガポール
女子日本代表メンバー
コーチ:浅見敬子、アシスタントコーチ:関奈津子、メディカル:田中彩乃、総務:岸田則子
選手:伊藤真美(名古屋レディース)、山本さやか(名古屋レディース)、太田裕子(名古屋レディース)、二木美栄(名古屋レディース)、門脇美加子(名古屋レディース)、後藤萌美(名古屋レディース)、鹿内愛子(フェニックス)、江野澤美穂(フェニックス)、首藤妙(フェニックス)、井手麻記子(フェニックス)、山口真理恵(フェニックス)、高橋はるか(フェニックス)、中村弥生(日体大)、上原睦未(日体大)、佐々木時子(世田谷レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、高山直子(京都ウィメンズ)、松平貴子(兵庫RSレディース)、常盤香代子(兵庫RSレディース)、鈴木彩香(釜利谷クラブ)、永田早矢(個人登録)

女子日本代表カナダ(バンクーバー)強化遠征 平成21年(2009)9月20~28日
No489/23●女子日本代表24-25○バーナビーレイククラブブロクトンオーバル
No499/26●女子日本代表0-38○ブリティッシュ・コロンビアスタンレーパーク
女子日本代表メンバー
ヘッドコーチ:萩本光威(神鋼)、コーチ:黒岩純(流経大)、メディカル:田中彩乃(女子連盟)、総務:岸田則子(女子連盟)
FW:伊藤真葵(名古屋レディース)、山本さやか(名古屋レディース)、岡田真実(名古屋レディース)、永田早矢(個人登録)、中村弥生(個人登録)、佐々木時子(世田谷レディース)、湯村亜依子(フェニックス)、井手麻記子(フェニックス)、アンジェラ・エルティング(フェニックス、)、高橋はるか(フェニックス)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、松平貴子(兵庫RSレディース)、☆辻本つかさ(兵庫RSレディース)
BK:井上愛美(世田谷レディース)、加藤慶子(世田谷レディース)、直塚史子(世田谷レディース)、山田都萌(世田谷レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、常盤香代子(兵庫RSレディース)、鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、横山里菜子(フェニックス)、山口真理恵(フェニックス)、高橋真弓(日体大)、後藤萌美(名古屋レディース)、鎌多春香(京都ウィメンズ)

女子RWC2011アジア地区予選 平成21年(2009)11月4~6日 シンガポール
参加国:1カザフスタン、2日本、3香港、4シンガポール
No50★2511/4○女子日本代表35-11●シンガポールシンガポール1回戦
No51★2611/6●女子日本代表5-43○カザフスタンシンガポール決勝
 1回戦○カザフスタン58-14香港
 3位決定戦香港16-3●シンガポール
女子日本代表メンバー
ヘッドコーチ:萩本光威(神鋼)、コーチ:黒岩純(流経大)、浅見敬子、メディカル:田中彩乃、総務:岸田則子(女子連盟)
FW:伊藤真葵(名古屋レディース)、山本さやか(名古屋レディース)、岡田真実(名古屋レディース)、永田早矢(個人登録)、中村弥生(個人登録)、清水郁子(世田谷レディース)、佐々木時子(世田谷レディース)、井手麻記子(フェニックス)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、高橋はるか(フェニックス)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、松平貴子(兵庫RSレディース)、☆辻本つかさ(兵庫RSレディース)
BK:井上愛美(世田谷レディース)、加藤慶子(世田谷レディース)、直塚史子(世田谷レディース)、山田都萌(世田谷レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、常盤香代子(兵庫RSレディース)、鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、横山里菜子(フェニックス)、山口真理恵(フェニックス)、高橋真弓(日体大)、鈴木育美(日体大)、鎌多春香(京都ウィメンズ)

香港代表来日
No524/11○女子U18日本代表64-0香港U18熊谷
No53★275/22○女子日本代表17-0香港秩父宮

女子日本代表イングランド強化遠征 平成22年(2010)8月30日~9月7日
No549/2●女子日本代表5-27○リッチモンドリッチモンドクラブ
No559/4○女子日本代表34-10サラセンズサラセンズクラブ
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子(日本協会)、ヘッドコーチ:萩本光威(神鋼)、アシスタントコーチ:中道紀和(神鋼)、メディカル:田中彩乃(日本協会)、総務:古賀千尋(日本協会)
FW:湯村亜衣子(フェニックス)、山本さやか(名古屋レディース)、野毛伸子(大阪RSレディース)、一戸愛美(流経大ドラゴンズ)、井手麻記子(フェニックス)、鈴木実沙紀(市立船橋高)、佐々木時子(世田谷レディース)、川野杏吏(順天堂大)、☆岡田真実(名古屋レディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、冨田真紀子(世田谷レディース)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、三樹加奈(高鍋農業)
BK:後藤萌美(名古屋レディース)、門脇美加子(名古屋レディース)、横山里菜子(フェニックス)、鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、兼松由香(名古屋レディース)、藤﨑朱里(流経大ドラゴンズ)、中尾友紀(大阪RSレディース)、直塚史子(世田谷レディース)、大島千佳(フェニックス)、田中彩子(日体大)、山口真理恵(フェニックス)、長谷部直子(世田谷レディース)

女子アジア四カ国対抗 2012年
女子アジア四カ国対抗 2012年
 
女子ラグビーワールドカップ2014 アジア地区予選
女子ラグビーワールドカップ2014 アジア地区予選
 
女子アジア選手権 2014年
女子アジア選手権 2014年
 
女子アジアラグビーチャンピオンシップ2015
女子アジアラグビーチャンピオンシップ2015
 
女子アジアラグビーチャンピオンシップ2016
女子アジアラグビーチャンピオンシップ2016
 
女子ラグビーワールドカップ2017 アジア・オセアニア予選
女子ラグビーワールドカップ2017 アジア・オセアニア予選1
女子ラグビーワールドカップ2017 アジア・オセアニア予選2
 
女子アジアラグビーチャンピオンシップ2017
女子アジアラグビーチャンピオンシップ2017
 
女子ラグビーワールドカップ2017
女子ラグビーワールドカップ2017
 
女子ラグビー7人制大会出場記録
 
Hong Kong Women's Rugby Sevens 2004 平成16年3月25~26日
参加国:プールA:NZ、豪州、カザフスタン、香港タイ、プールB:アメリカ日本、シンガポール、スリランカ、中国
優勝:NZマオリ代表
カップ決勝○NZマオリ10-0●豪州
プレート決勝(3位)●女子日本代表5-29○カザフスタン
ボウル決勝(5位)アメリカ57-0●シンガポール
決勝ラウンドプール戦●女子日本代表0-38○NZ○女子日本代表19-0●シンガポール
予選ラウンドプール戦●女子日本代表0-35アメリカ○女子日本代表32-0スリランカ
○女子日本代表31-0●中国○女子日本代表31-7●シンガポール
女子日本代表メンバー
コーチ:椿原徹也(武蔵工大)
選手:☆坪井良子(フェニッス)、佐々木時子(世田谷レディース)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、宇田川美穂(フェニックス)、岡田真実(名古屋レディース)、本間由香(名古屋レディース)、浅見敬子(フェニックス)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、西橋由紀子(レッドアローズ)、野口智子(レッドアローズ)

Hong Kong Women's Rugby Sevens 2005 平成17年3月18~19日
参加国:プールA:NZ、アメリカ香港、シンガポール、プールB:豪州、日本、中国、タイ
優勝:NZマオリ代表
カップ決勝○NZマオリ19-12●豪州
準決勝●女子日本代表0-43○NZ○豪州10-5アメリカ
プレート決勝●女子日本代表7-31アメリカ
ボウル決勝○中国24-7タイ
準決勝○中国22-10●シンガポールタイ15-7香港
シールド決勝香港34-0●シンガポール
プール戦●女子日本代表0-20○豪州○女子日本代表38-0タイ
△女子日本代表5-5△中国
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子、コーチ:椿原徹也(武蔵工大)、メディカル:磯あすか、レフリー:川口敬子
FW:乾あゆみ(兵庫RSレディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、岡田真実(名古屋レディース)、佐々木時子(世田谷レディース)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)
BK:☆坪井良子(フェニックス)、浅見敬子(フェニックス)、榎本妙(フェニックス)、宇田川美穂(フェニックス)、本間由香(名古屋レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、河野未穂(世田谷レディース)

Asian Women's Sevens 2005 平成17年4月15~16日 シンガポール
参加国:プールA:カザフスタン、日本、アラビアンガルフ、中国、タイ、プールB:シンガポール、ウズベキスタン、スリランカ香港
優勝:カザフスタン
カップ決勝●女子日本代表5-24○カザフスタン
準決勝○カザフスタン39-0香港○女子日本代表21-5●シンガポール
プレート決勝○中国26-5タイ
準決勝○中国45-0●ウズベキスタンタイ24-0スリランカ
ボウル決勝オランダ36-0●シンガポール
準決勝オランダ14-7●中国○シンガポール5-5タイ
順位決定戦スリランカ24-0●ウズベキスタンスリランカ21-19●アラビアンガルフ
○アラビアンガルフ28-0●ウズベキスタン
プール戦○女子日本代表22-12●中国○女子日本代表38-7●アラビアンガルフ
●女子日本代表0-31○カザフスタン○女子日本代表10-7タイ
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子、コーチ:椿原徹也(武蔵工大)、メディカル:磯あすか、レフリー:大澤美保
FW:乾あゆみ(兵庫RSレディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、岡田真実(名古屋レディース)、佐々木時子(世田谷レディース)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)
BK:☆坪井良子(フェニックス)、浅見敬子(フェニックス)、榎本妙(フェニックス)、宇田川美穂(フェニックス)、本間由香(名古屋レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、河野未穂(世田谷レディース)

Hong Kong Women's Rugby Sevens 2006 平成18年(2006)3月31日~4月1日
優勝:NZマオリ代表
カップ決勝○NZマオリ19-12●豪州
準決勝○NZマオリ25-7●カザフスタン○豪州15-0アメリカ
1回戦○NZマオリ45-0オランダ○カザフスタン14-12●中国
○豪州63-?タイアメリカ50-?●シンガポール
プレート決勝アメリカ31-0●カザフスタン
ボウル決勝オランダ36-0●シンガポール
準決勝オランダ14-7●中国○シンガポール5-5タイ
シールド決勝○中国50-0タイ
ベース決勝香港26-5スリランカ
準決勝香港7-5●女子U23日本代表スリランカ5-?●グアム
スプーン決勝○女子U23日本代表24-0●グアム
プール戦●女子U23日本代表0-38○NZマオリ●女子U23日本代表0-10○中国
女子U23日本代表メンバー
コーチ:山下修平(茨城県立医療大)、アシスタントコーチ:安達三枝(女子連盟)、総務:岸田則子(女子連盟)、フィジカル:磯あすか(フィジオセンター)
FW:辻本つかさ(兵庫RSレディース)、谷之口絢香(佐倉レディース)、田中智絵(日体大)、山田都萌(世田谷レディース)
BK:本間由香(名古屋レディース)、横山里菜子(湘南スプリンガーズ)、石島由香里(江戸川区レディース)、高橋真弓(日体大)、丸山絵美(日体大)、青柳裕子(リバティフィールズ)

2006 Asian 6th Women's Sevens
 平成18年5月13~14日 ウズベキスタン・タシケント
参加国:アラビアンガルフ、中国、香港スリランカタイ、シンガポール、カザフスタン、キルギス、ウズベキスタン、日本
優勝:中国 日本はプレート優勝
プール戦●女子日本代表12-14香港●女子日本代表5-7○ウズベキスタン
○女子日本代表29-0●アラビアンガルフ○女子日本代表31-0●キルギス
△女子日本代表29-0タイ○女子日本代表40-0●アラビアンガルフ
準決勝○女子日本代表26-5●シンガポール
プレート決勝○女子日本代表19-7タイ
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子(女子連盟)、コーチ:山下修平(茨城県立医療大)、メディカル:田中彩乃(聖マリアンヌ医科大病院)、レフリー:大澤美保(女子連盟)
選手:☆辻本つかさ(兵庫RSレディース)、榎本妙(フェニックス)、アンジェラ・エルティング(フェニックス)、浅見敬子(フェニックス)、青柳裕子(リバティフィールズ)、高橋真弓(日体大)、田中智絵(京都ウィメンズ)、谷之口絢加(フェニックス)、本間由香(名古屋レディース)、丸山絵美(日体大)、山田都萌(世田谷レディース)、横山里菜子(フェニックス)

香港ウィメンズセブンズ2007 平成19年(2007)3月29~30日
参加国:プールA:NZマオリ、カナダ香港、プールB:豪州、カザフスタン、アラビアンガルフ、プールC:アメリカタイ、パプアニューギニア、プールD:中国、シンガポール、日本
優勝:NZマオリ代表 日本は11位/12
カップ決勝○NZマオリ10-0●豪州
準決勝○NZマオリ38-0●中国○豪州19-0アメリカ
1回戦○NZマオリ51-0●シンガポール○中国15-10カナダ
○豪州49-0タイアメリカ12-5●カザフスタン
プレート決勝アメリカ26-5●中国
ボウル決勝○カザフスタン21-19カナダ
準決勝○カザフスタン36-0タイカナダ47-0●シンガポール
シールド決勝タイ29-0●シンガポール
ベース決勝○アラビアンガルフ14-12香港
準決勝○アラビアンガルフ17-0●パプアニューギニア●女子U23日本代表12-5香港
スプーン決勝○女子U23日本代表31-0●パプアニューギニア
予選プールD●女子U23日本代表0-25○中国●女子U23日本代表7-12○シンガポール
女子U23日本代表メンバー
コーチ:安達三枝、総務:アンジェラ・エルティング、メディカル:田中智絵、レフリー:大澤美保
選手:☆高橋真弓(日体大)、後藤萌美(名古屋レディース)、田中智絵(京都ウィメンズ)、山田都萌(世田谷レディース)、星野真奈美(日体大)、山田陽子(寝屋川ウィメンズ)、丸山絵美(日体大)、山口真理恵(フェニックス)、西村みき(名古屋レディース)、鈴木彩香(釜利谷クラブ)

アジアウィメンズセブンズ(ドーハ大会)2007 平成19年4月27~28日
順位:1カザフスタン、2日本、3タイ、4アラビアンガルフ、5香港、6シンガポール、7ウズベキスタン、8スリランカ
優勝:カザフスタン
4月27日
第1戦○女子日本代表22-7香港
第2戦○女子日本代表19-5●アラビアンガルフ
第3戦○女子日本代表26-20タイ
第4戦○女子日本代表19-5●ウズベキスタン
4月28日
第5戦●女子日本代表7-10○カザフスタン
第6戦○女子日本代表40-0●シンガポール
第7戦○女子日本代表31-0スリランカ
決勝●女子日本代表0-25○カザフスタン
女子日本代表メンバー
コーチ:江野澤美穂、総務:岸田則子、レフリー:大澤美保、メディカル:磯あすか
選手:アンジェラ・エルティング(フェニックス)、後藤萌美(名古屋レディース)、鈴木彩香(釜利谷クラブ)、高橋真弓(日体大)、田中智絵(京都ウィメンズ)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、坪井良子(フェニックス)、永田早矢(女子連盟)、長谷部直子(女子連盟)、山口真理恵(フェニックス)、山田都萌(世田谷レディース)、横山里菜子(フェニックス)

香港ウィメンズセブンズ2008 平成20年(2008)3月27~28日
参加国:プールA:アメリカオランダ香港、プールB:フランス、カザフスタン、パプアニューギニア、プールC:中国、日本タイ、プールD:カナダ、アラビアンガルフ、シンガポール
優勝:アメリカ
カップ決勝アメリカ21-7カナダ
準決勝アメリカ5-0フランスカナダ26-0●カザフスタン
1回戦アメリカ45-0●アラビアンガルフ●女子日本代表7-15フランス
カナダ35-14オランダ○カザフスタン12-7●中国
プレート決勝フランス24-0●カザフスタン
ボウル決勝●女子日本代表7-17○中国
7位決定戦オランダ19-0●アラビアンガルフ
準決勝○女子日本代表10-0●アラビアンガルフ
○中国5-5オランダ(China win on try countback)
9~12位決定戦
1回戦香港15-0●シンガポールタイ29-0●パプアニューギニア
9位決定戦香港15-7タイ
11位決定戦○パプアニューギニア17-5●シンガポール
予選プールB●女子日本代表7-15○中国○女子日本代表22-0タイ
女子日本代表メンバー
団長:岸田則子、コーチ:富田一平
選手:☆アンジェラ・エルティング(フェニックス)、兼松由香(名古屋レディース)、岡田真実(名古屋レディース)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、坪井良子(フェニッス)、加藤慶子(世田谷レディース)、田中智絵(京都ウィメンズ)、高橋真弓(日体大)、山田都萌(世田谷レディース)

RWC女子セブンズ2009アジア地区予選
 平成20年(2008)10月4~5日 香港F.C.
優勝:日本、準優勝:タイ、3位:中国 アジア地区代表として日本タイ
中国がRWC出場
決勝○女子日本代表17-12タイ
3位決定戦○中国17-5●カザフスタン
準決勝○女子日本代表5-0●カザフスタンタイ14-7●中国
予選プールC○女子日本代表27-0●中華台北●女子日本代表10-12タイ
女子日本代表メンバー
コーチ:グランド・ドゥーリー、ドクター:渋谷一行、フィットネスコーチ:田中彩乃、総務:川口敬子
選手:☆アンジェラ・エルティング(フェニックス)、乾あゆみ(兵庫RSレディース)、坪井良子(フェニックス)、首藤妙(フェニックス)、岡田真実(名古屋レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、兼松由香(名古屋レディース)、田中智絵(京都ウィメンズ)、高橋真弓(日体大)、加藤慶子(世田谷レディース)、鈴木彩香(釜利谷クラブ)

ワールドカップ女子セブンズ2009ドバイ大会 平成21年3月6~7日
参加国:プールA:フランス、豪州、中国、オランダ、プールB:イングランドアメリカロシア日本、プールC:スペインカナダ、ブラジル、タイ、プールD:NZ、南アフリカ、イタリア、ウガンダ
優勝:豪州 
カップ決勝○豪州15-10●NZ
準決勝○豪州19-10●南ア○NZ14-12アメリカ
1回戦○豪州17-10イングランド○南ア15-7スペイン
○NZ33-12カナダアメリカ19-0フランス
プレート決勝イングランド12-0カナダ
準決勝イングランド12-7スペインカナダ19-12フランス
ボウル決勝○中国10-7●ブラジル
準決勝○中国28-0イタリア○ブラジル17-12ロシア
1回戦●女子日本代表5-21○中国イタリア17-0タイ
○ブラジル12-7●ウガンダロシア12-5オランダ
女子日本代表の成績
予選プールB●女子日本代表10-31ロシア●女子日本代表0-38アメリカ
●女子日本代表0-47イングランド
女子日本代表メンバー
コーチ:グランド・ドゥーリー、メディカル:磯あすか、総務:岸田則子
選手:乾あゆみ(兵庫RSレディース)、坪井良子(フェニックス)、☆首藤妙(フェニックス)、岡田真実(名古屋レディース)、長谷部直子(世田谷レディース)、辻本つかさ(兵庫RSレディース)、鎌多春香(京都ウィメンズ)、田中智絵(京都ウィメンズ)、高橋真弓(日体大)、加藤慶子(世田谷レディース)、鈴木彩香(釜利谷クラブ)、山口真理恵(フェニックス)

香港ウィメンズセブンズ2009 平成21年(2009)3月27日
参加国:プールA:中国、日本香港、パプアニューギニア、タイ、プールB:豪州、アラビアンガルフ、シンガポール、チュニジア、グアム
優勝:
カップ決勝○豪州24-7●中国
プレート決勝タイ22-7●チュニジア
ボウル決勝○パプアニューギニア14-12●アラビアンガルフ
7位決定戦○女子U23日本代表7-0●シンガポール
9位決定戦香港7-0●グアム
予選プール○女子U23日本代表15-5香港●女子U23日本代表0-33タイ
●女子U23日本代表10-24○パプアニューギニア
女子U23日本代表メンバー
コーチ:黒岩純(流経大)、団長:川口敬子
選手:☆鈴木彩香(釜利谷クラブ)、阿久津愛理(前橋レディース)、横山里菜子(フェニックス)、後藤萌美(名古屋レディース)、門脇美加子(名古屋レディース)、高橋真弓(日体大)、中村弥生(日体大)、加藤慶子(世田谷レディース)、山あずさ(世田谷レディース)

東アジア競技大会(香港)女子7人制大会 平成21年(2009)12月5~6日
優勝:中国
決勝●女子日本代表12-34○中国
準決勝○女子日本代表19-5●グアム
予選プール●女子日本代表0-24○中国○女子日本代表50-0●グアム
○女子日本代表7-5香港
女子日本代表メンバー
コーチ:黒岩純(流経大)、トレーナー:磯あすか(フィジオセンター)、総務:岸田則子(日本協会)
選手:乾あゆみ(兵庫RSレディース)、直塚史子(世田谷レディース)、岡田真実(名古屋レディース)、鎌多春香(京都ウィメンズ)、長谷部直子(世田谷レディース)、☆辻本つかさ(兵庫RSレディース)、高橋真弓(日体大)、中村弥生(個人登録)、加藤慶子(世田谷レディース)、山口真理恵(フェニックス)、井上愛美(世田谷レディース)

香港ウィメンズセブンズ2010 平成22年(2010)3月24~27日
優勝:豪州
カップ決勝○豪州26-0●中国
準決勝○豪州12-5●NZ○中国14-7●カザフスタン
1回戦○豪州38-0●マレーシア○中国38-5●アラビアンガルフ
○NZ47-0香港○カザフスタン17-14タイ
プレート決勝タイ17-14香港
準決勝タイスコア不明●アラビアンガルフ香港41-0●マレーシア
ボウル決勝○女子U23日本代表35-7●シンガポール
準決勝○女子U23日本代表14-0●パプアニューギニア○シンガポールスコア不明●南ア
予選プール●女子U23日本代表5-12香港●女子U23日本代表7-24タイ
女子U23日本代表メンバー
コーチ:黒岩純、トレーナー:磯あすか、総務:岸田則子
選手:☆鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、高橋真弓(日体大)、加藤慶子(世田谷レディース)、田中彩子(日体大)、山口真理恵(フェニックス)、井上愛美(世田谷レディース)、冨田真紀子(世田谷レディース)、大川あゆ美(横浜ラグビーアカデミー)、川野杏吏(市立船橋高)、工藤真実(八戸レディース)

IRBアジアラグビーウィメンズセブンズチャンピオンシップ2010
 平成22年(2010)7月24~25日
参加国:プールA:中国、香港、フィリピン、プールB:タイ、中華台北、韓国、プールC:カザフスタン、シンガポール、インド、プールD:日本、ウズベキスタン、マレーシア、ラオス
順位:1中国、2カザフスタン、3タイ、4日本、5香港、6シンガポール、7中華台北、8ウズベキスタン、9フィリピン、10マレーシア、11インド、12ラオス、13韓国
優勝:中国
カップ決勝○中国26-10●カザフスタン
3位決定戦●女子日本代表0-19タイ
準決勝●女子日本代表7-19○中国○カザフスタン25-10タイ
1回戦○中国24-0●ウズベキスタン○女子日本代表24-0香港
○カザフスタン36-0●中華台北タイ45-10●シンガポール
プレート決勝香港24-12●シンガポール
3位決定戦○中華台北22-7●ウズベキスタン
準決勝香港14-5●ウズベキスタン○シンガポール19-10●中華台北
ボウル決勝○フィリピン20-0●マレーシア
3位決定戦○インド19-5●ラオス
準決勝○フィリピン40-0●ラオス○マレーシア17-7●インド
ボウル進出予選○フィリピン31-0韓国○インド22-7韓国
○フィリピンスコア不明●インド
予選プールD○女子日本代表52-0●マレーシア○女子日本代表48-0●ラオス
○女子日本代表22-12●ウズベキスタン
女子日本代表メンバー
ヘッドコーチ:黒岩純(流経大)、トレーナー:磯あすか(フィジオセンター)、総務:岸田則子(日本協会)
選手:岡田真実(名古屋レディース)、鎌多春香(京都ウィミンズ)、兼松由香(名古屋レディース)、高橋真弓(日体大)、横山里菜子(フェニックス)、加藤慶子(世田谷レディース)、田中彩子(日体大)、☆鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、山口真理恵(フェニックス)、冨田真紀子(世田谷レディース)、川野杏吏(順天堂大)、鈴木実沙紀(市立船橋高)

シンガポールクリケットセブンズ2010 平成22年11月5~7日
参加国:日本、シンガポール、香港、マレーシア、インド、インドネシア
優勝:日本
決勝○女子日本代表14-0●シンガポール
準決勝○女子日本代表36-0●インド○シンガポール17-12香港
3位決定戦香港スコア不明●インドネシア
5位決定戦○インドスコア不明●マレーシア
予選プールA○女子日本代表12-5香港○女子日本代表29-0●インド
女子日本代表メンバー
ヘッドコーチ:黒岩純(流経大)、トレーナー:磯あすか(フィジオセンター)、総務:岸田則子(日本協会)
選手:岡田真実(名古屋レディース)、藤﨑朱里(流経大ドラゴンズ)、横山里菜子(フェニックス)、田中彩子(日体大)、☆鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、井上愛美(世田谷レディース)、冨田真紀子(世田谷レディース)、川野杏吏(順天堂大)、鈴木実沙紀(市立船橋高)、三樹加奈(高鍋農)

第16回アジア競技大会 平成22年(2010)11月21~23日 中国・広州
優勝:カザフスタン
決勝○カザフスタン17-14●中国
3位決定戦タイ17-12香港
準決勝○カザフスタン22-14タイ○中国34-0香港
5位決定戦○女子日本代表31-0●シンガポール
7位決定戦○インド21-10韓国
順位決定戦1回戦○女子日本代表46-0●インド○シンガポール31-5韓国
1回戦○カザフスタン52-0韓国タイ27-5●シンガポール
○中国42-0●インド●女子日本代表19-14香港
予選プールB○女子日本代表19-12●シンガポール○女子日本代表36-0●インド
●女子日本代表7-21○カザフスタン
女子日本代表メンバー
ヘッドコーチ:黒岩純(流経大)、トレーナー:磯あすか(フィジオセンター)、総務:岸田則子(日本協会)
選手:岡田真実(名古屋レディース)、藤﨑朱里(流経大ドラゴンズ)、横山里菜子(フェニックス)、加藤慶子(世田谷レディース)、田中彩子(日体大)、☆鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、山口真理恵(フェニックス)、井上愛美(世田谷レディース)、冨田真紀子(世田谷レディース)、川野杏吏(順天堂大)、鈴木実沙紀(市立船橋高)、三樹加奈(高鍋農)

香港ウィメンズセブンズ2011 平成23年(2011)3月25日
参加国:プールA:フランスオランダ、中国、香港、フィリピン、プールB:カナダアメリカ日本ロシア、中華台北
優勝:カナダ
カップ決勝カナダ17-14●中国
プレート決勝オランダ12-7アメリカ
ボウル決勝●女子日本代表5-31○中国
7位決定戦ロシア22-5香港
9位決定戦○中華台北24-10●フィリピン
予選プールB●女子日本代表0-31カナダ●女子日本代表7-28アメリカ
○女子日本代表17-12ロシア○女子日本代表29-0●中華台北
女子日本代表メンバー
ヘッドコーチ:黒岩純(流経大)、コーチ:浅見敬子(日本協会)、トレーナー:磯あすか(フィジオセンター)、総務:岸田則子(日本協会)
選手:☆藤﨑朱里(Rugirl−7)、兼松由香(名古屋レディース)、三樹加奈(高鍋農)、鈴木実沙紀(市立船橋高)、伊藤絵美(名古屋レディース)、鈴木彩香(横浜ラグビーアカデミー)、田坂藍(日体大)、冨田真紀子(世田谷レディース)、井上愛美(世田谷レディース)、原仁以奈(市立船橋高)