伊賀市/デジタルミュージアム 秘蔵の国 伊賀

日本列島のほぼ中央に位置する伊賀市は、藤堂高虎に「秘蔵の国」と評され、古来よりさまざまな文物がもたらされた歴史文化の宝庫です。
伊賀市には、かつて伊賀上野城下町に起居した俳聖・松尾芭蕉や戦国時代各地で活躍した伊賀流忍者、江戸時代に伊賀・伊勢を統治した藤堂藩に関する資料など、たくさんの宝物があります。ここでは、伊賀の宝物を通じて歴史や文化、魅力を知ることができます。

芭蕉の忌日である10月12日に合わせて、「芭蕉と俳諧の世界」を先行公開しています。
2021年1月に「伊賀流忍者」「郷土資料」も公開を予定しています。


 
メタデータ(目録):12 件、 画像データ:59 件、 本文テキストデータ:11 件   ( 2020/11/01 0:35:01 時点 )
※本文テキスト:史資料のテキストデータのこと。WEBページ1画面を1件とカウントしています。
  
 
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