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 青春ノート

「ノートⅣ(1939年1月-1939年5月)」 の内容

          note1
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タイトル 内容 画像
1 (表紙) 1
2 〔無題〕 【メモ書き】 2左
3 〔無題〕 【目次】 2右
4 戦争と文学に就いて 【評論】 4右-5左
5 双葉山の敗戦 【評論】 5
6 続・戦争と文学に就いて 【評論】 5右-7左
7 失郷のうた 【詩】 7右-8左
8 詩 a poem 僕の退却 或ひは 誰だか知らないお嬢さんに 【詩】 8右
9 雪の頌歌 【詩】 9左
10 une nocturne 詩 都会の雪 【詩】 9右
11 文学とモラル 【評論】 10
12 フェミニスト 【評論】 11
13 四行詩集 冬 ひと時(晩秋) 夢 想ひ出 忘我の日 【詩】 12
14 校友会雑誌365号編輯後記草稿 レーデンバッハァ“ショパンの作品”の飜訳に就いて 【評論】 13左-14右
15 〔無題〕 【表】 14右
16 てっぽう 【詩】 15左
17 千穂子さんへ 【詩】 15左
18 続・“ショパン”の作品に就いて 【評論】 15右-16左
19 映画“望郷”に就いて 【評論】 16右-18左
20 詩 鴉 机上 手紙 【詩】 18右
21 〔続 映画“望郷”に就いて〕 【評論】 19左-21左
22 “キュリー夫人傳”読後 【評論】 21左
23 危検思想 【断想】 21右
24 “たんか” 【断想】 21右
25 抒情精神 【評論】 21右-23左
26 追加覚書 【評論】 23左
27 小林秀雄 【評論】 23右-24右
28 小説“未成年”に就いて 【評論】 25
29 感傷詩篇 春雨に 相聞○ 【詩】 26左
30 抒情詩の運命 【評論】 26右-27右
31 国家と文化(F田講師の問題に対する草稿) 【評論】 28
32 人形つくり 人形つかひ 【詩】 29左
33 映画“素晴しき休日”に就いて 【評論】 29右-31左
34 散文詩 旅情  【詩】 31右
35 “アルフレッド・ドゥ・ミュッセ小説集” 【評論】 32左-34左
36 批評に就いて 【評論】 34
37 この部屋は海に近かい 【断想】 35左
38 頭の中を馬車がとほる。 【断想】 35左
39 〔破棄された頁〕
40 足音 【随想】 35右
41 自意識に就いて 【評論】 36
42 〔無題〕 【小説の構想】 37左
43 煙草に就いて 【批評】 37右
44 春日抄 庭に 【詩】 38左
45 芥川龍之介 【評論】 38右
46 “神聖家族”を見て 【評論】 39
47 或る女 【随想】 40左
48 出征する人々 【小説】 40右-41右
49 A ELEGY 亡友Fの一週忌に 【詩】 42左
50 五月の断想 【断想】 42右
51 日比谷公園で 【随想】 43
52 感傷に就いて 【随想】 44左
53 ノートⅢへ書き入れらるべき オフェリア ハムレット 【詩】 44右
54 〔無題〕 【メモ書き】 46右