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 青春ノート

「ノートⅢ(1938年9月-1939年1月)」 の内容

          note1
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タイトル 内容 画像
1 (表紙) 1
2 〔無題〕 【メモ書き】 2左
3 〔無題〕 【目次】 2右
4 1938年9月-1939年1月 【表題】 3右
5 秋の日本映画に関するノート 【評論】 4右-5左
6 1938年9月16日の日記 【日記】 5右-6左
7 Fragménte 【断想】 6左-7左
8 小説“プラトニック・ラヴ”のデザイン 【小説構想】 7左-8右
9 秋の歌 【小説】 8右-13左
10 新協“Dead End”覚書 【評論】 13右-17左
11 アドバルーン 【随想】 17右-18左
12 編輯後記その他。 【編集後記】 18右-19左
13 童謡を唱った青年 【随想】 19左-20右
14 伊藤整「冬夜」より 朝 【詩】 21左
15 伊藤整調の詩 高貴な恋の物語 【詩】 21右
16 〔無題〕 【小説・断片】 22左
17 “Love is best for literature” 【評論】 22
18 〔無題〕 【小説・断片】 23左
19 “冬の宿”批評の草稿 【評論】 23
20 祈り 【随想】 24
21 相沢君の小説“女二人”について 【評論】 25左-26左
22 〔無題〕 【随想】 26右
23 田中昌也君の小説“憂愁”について 【評論】 26右-28左
24 旅の日記 【日記】 28左-30左
25 四十雀 【小説】 30左-31左
26 故郷と伝統と 【評論】 31右-32右
27 向陵時報第百十二号の創作に就いて 【評論】 32右-34右
28 時報112号の論説欄の編輯後記 【評論】 35
29 断片 【随想】 36
30 “似てゐる!” 【随想】 37
31 小説“まヽごと”のすぢがき 【小説構想】 38左
32 【随想】 38
33 雪解けの頃 【小説】 38右-39左
34 “ドルヂェル伯の舞踏会”覚書 【書評】 39右
35 断片 【断想】 40
36 断片 【断想】 40右-41左
37 或る晩に 【断想】 41
38 〔無題〕 【スケッチ】 42左
39 横浜断片 【断想】 42右
40 マルキシズム 【評論】 43左
41 〔無題〕 【評論】 43右
42 火野葦平論の草稿 【評論】 44左
43 “愉しき放浪児” 【評論】 44左-45左
44 “水妖記” 【評論】 45
45 化粧する自由主義者 【評論】 46
46 戦争と文学とに関する断片 【評論】 46右-48左
47 Imitation 【断想】 48左
48 〔無題〕 【メモ書き】 48右
49 【翻訳】 49左
50 〔無題〕 【メモ書き】 49