飯塚市/飯塚市デジタルミュージアム

『飯塚市/飯塚市デジタルミュージアム』 ヘルプ

1.トップ画面の見方
2.立岩堀田遺跡の出土品
3.絵図・地図(吉田初三郎『飯塚市鳥瞰図』)
4.炭鉱関係資料(山﨑百合子資料)
  戦争関連資料(『惣門秀男回顧録』全3巻)
   [高精細画像画面(ビューア)]
   [目次画面]
5.[目録データ閲覧画面]
6.[詳細検索(キーワード検索)画面/検索結果画面]
7.遺跡情報システム(※令和2年(2020)3月末公開予定)

1.トップ画面の見方


  [資料の閲覧]
  ・画面上部のツールバーから各ページへ移動します。
  ・それぞれのコンテンツのサムネイルをクリックします。
   または、トップ画面最下部にある[史資料一覧を表示する]をクリックし、資料を選択します。



2.立岩堀田遺跡の出土品


  ・画像をクリックすると、高精細画像で閲覧できるビューアが開きます。
  ・[3D]の表示があるものは、3D画像でご覧いただけます。



  ・3D画像は、拡大・縮小のほか、回転させて自由な角度からご覧いただくことができます。
   ビューア左下の[操作説明]でも、タブレット、マウスでの詳しい使い方を説明しています。
  ・左上のタイトルをクリックすると、[目録データ 立体資料]画面に移動します。


3.絵図・地図(吉田初三郎『飯塚市鳥瞰図』)の見方


  ・高精細画像画面(ビューア)では、3D画面と同様の操作、または右上のメニューから、画像の拡大・縮小、回転することができます。
  ・左上のタイトルをクリックすると、[目録データ 静止画(写真・絵等)]画面に移動します。
  ・[付箋]機能を使うこともできます。

  ・ピンをクリックすると、現在の写真と解説が表示されます。
  ・ピンを非表示にすることもできます。


4.「炭鉱関係資料 山﨑百合子資料(スクラップブック3冊)」
  「戦争関連資料 惣門秀男回顧録 全3巻」の見方


  ・「戦争関連資料」を例に、[高精細画像画面(ビューア)][目録データ閲覧画面]の使い方をご案内します。

 [高精細画像画面(ビューア)]
  ・画像をクリックすると、高精細画像画面(ビューア)が開きます。



  ・高精細画像画面(ビューア)では、画像の拡大・縮小、回転することができます。
  ・左上のタイトルをクリックすると、[目録データ]画面に移動します。
  ・[付箋]とは、表示されている画像の位置と拡大率を記憶する機能です。
   記憶した[付箋]をクリックすると、記憶した状態の画像に戻ることができます。
  ・[付箋]は15個まで使用できます。

 [目次画面]
  ・資料トップ画面の画像下の[目次]をクリックすると、各資料の目次画面が開きます。

  ・項目名をクリックすると、該当する刊本の高精細画像画面(ビューア)へ移動します。
  ・右上の[刊本閲覧]ボタンを押すと、高精細画像画面(ビューア)で最初の画像からご覧になれます。
  ・[次へ]をクリックすると、次の資料の目次画面へ移動します。[目次へ]で戦争関連資料一覧画面へ移動します。
  (※「炭鉱関係資料 山﨑百合子資料」には目次画像はありません)
  ・左上の「飯塚市/飯塚市デジタルミュージアム」をクリックすると、トップページへ戻ります。

5.[目録データ閲覧画面]


  ・目録一覧画面
   各資料の目録は、トップページ等に表示されるツールバーの[目録閲覧]プルダウンメニューから選択して表示できます。


  ・目録詳細画面
  ・目録詳細画面(書誌詳細)は、それぞれの資料の著者、形態や年代、解説などをご覧いただけます。
   目録一覧画面の「タイトル」欄をクリック、または各資料トップ画面の画像下「目録(書誌詳細)」をクリックして開きます。

  ・タイトル横のサムネイルをクリックすると、高精細画像画面(ビューア)が開きます。


6.[詳細検索(キーワード検索)画面/検索結果画面]


  ・[詳細検索(キーワード検索)画面]
    トップ画面の[詳細検索]をクリックすると、[キーワード検索]画面に移動します。


  ・任意のキーワードで機関内の資料を検索することができます。
  ・[検索対象]のラジオボタンで検索対象を指定し、AND または OR を選択後、「検索」ボタンをクリックしてください。
   検索対象の資料は、下部の一覧からチェックボックスで絞り込むことも可能です。

  ・[検索結果画面]
  ・検索結果は以下のように表示されます。
  ・「タイトル」をクリックすると、目録詳細画面に移動します。
  ・「画像」からサムネイルをクリックすると、高精細画像画面(ビューア)へ移動します。


  ・「タイトル」をクリックし、目録詳細画面を開くと、検索したキーワードは赤字で表示されます。


7.遺跡情報システム(※令和2年(2020)3月末公開予定)


 ※ただいま準備中です。